第8回 JMU in Tohoku



自治医大の東北ブロックでは、年一回、
同窓生が症例を持ち寄り、会が開かれています。

平成23年2月には下記の内容で行われました。
演者了解の下、発表内容を公開いたします。

ご覧ください。





まとめてダウンロード「tohoku08.zip」(要パスワード)

ユーザー名とパスワードは同窓会報の先頭にあります。
解凍して中身の PowerPoint ファイル(ppt、pptx)をお読みください。

3番目の「英国における〜」のみ拡張子が「*.key」です。
これは Mac の keynote のファイルで、Windowsでは開けません。

 ・一般演題
1.「只見町朝日診療所でのとりくみ」
只見町国民健康保険朝日診療所 星野 弘尊 先生
2.「岩手県立釜石病院に総合診療科を開設して」
岩手県立釜石病院 佐藤 俊郎 先生
3.「英国における医学教育について」
六ヶ所村国民健康保険尾駮診療所 松岡 史彦 先生
4.「感染性腸炎に起因する敗血症治療中、中毒性表皮壊死症を合併した一例」
栗原市立栗原中央病院 菅井 隆広 先生
5.「大腸EMRにおけるバイポーラ型スネアの有用性」
酒田市立八幡病院 大滝 雄造 先生
6.「ストーマ造設に至った直腸粘膜脱症候群の一例」
横手市立大森病院 藤原 純一 先生
7.「大腸ポリープの拾い上げ診断による、画像強調内視鏡(FICE)の意義」
福島県立医科大学会津医療センター 冨樫 一智 先生
 ・特別公演
「自治医大の過去・現在・未来」
自治医科大学 尾身 茂 先生

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