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卒業生を送りだし、いよいよ春合宿がはじまった。春らしい気候のなか前半3日を終えたが、とても活気にあふれたスタートを切った。明日からは場所を今市に移して2泊の合宿が始まる。体調に留意しつつ有意義な時間を過ごしたい。ひとりひとりがそして部全体が新しい年度、シーズンに向けての心構え、生活習慣を新たにすることが課題。(3.24)
いよいよ3月を迎えた。今年は例年以上に下級生を中心として自主練習に励む部員が多く見られる。主管としての関東医歯薬獣、そして東医体を視野に合宿よりいいスタートを切りたい。(3.3)
1月28日の栃木県郡市対抗駅伝は大会史上初めて大雪での中止となった。2月3日で今年度最終の合同練習は無事終了、これより全員がやがて試験となる。1年の学業の締めくくりとしてしっかり頑張って欲しい。やがて春合宿、新入生勧誘が始まる。自分のペースで体を動かして春に備えておくように。(2.4)
1月14日に国分寺町で行われた天平マラソン10キロの部に10名(田中、渡辺、伊左次、重岡、吉田、松原、中山、石山、江藤、林)が出場。全員が無事に完走した。最後までトップ争いをした伊左次が3秒差で2位に入賞した。全員がゴールしたあとマネージャーより豚汁がふるまわれた。その後、場所を移して打ち上げが行われた。(1.18)
あけましておめでとうございます。本年も陸上部をよろしくお願いします。(1,9)
23日には中長距離の伊左次、重岡、中山、石山が防衛医大に合同練習に行った。航空公園のアップダウンのあるコースで14000mのビルドアップ走を行った。10人を越える人数で集団を作って走ったが、多くの人数でいっしょに練習するときつい練習も楽しく感じられ、長い距離も短く感じられることをつくづく実感してきた。練習後はお互いの頑張りを認め合ったり、今後の抱負を語り合ったりしながら盛りあがった。25日は合同練習が行われたが、同時間に県内実業団の人達が乳酸測定に訪れたため一部のメンバーが手伝ったり、測定に参加したりした。(11.28
19日に行われた駅伝選手選考を兼ねた5000mの記録会に3名が出場。気温は低く薄曇で風もない絶好のコンディション。伊左次は2年と16日にぶりに自己ベストを4秒ほど更新、かねてからの目標の15分台にあと10秒に近づいた。試験をはさんだためあわせるのが精一杯だった中山、石山の2人もそれなりにまとめた。このところ急成長の1年生の石山は東医体から4分ほどちぢめて17分台に突入した。今後、伊左次は12月2日の長距離記録会で更に記録をねらう。中山、石山、そして今回出場できなかったメンバーは来季に向けて本格的に厳しい冬季練習に入る。男子の中長距離陣は今シーズンは全員がほぼ全種目で自己ベストを更新できた。一方、すでに冬季練習にはいっている短距離、投擲陣はノートも作って本格的に筋力トレーニングに取り組み始めた。
下級生の試験も終わり、11日より冬季練習がスタートした。試合をすべて消化した短距離、投擲系は今後について打ち合わせが行われた。19日に5000の記録会を控えた中長距離系は距離を踏むきつい練習をこなした。こういう節目の時期には欲もでてくるし、いろいろビジョンを描く。それを継続して実行していくことと常に初心を忘れないことはとても難しいことだが、部として活動していく中でひとりひとりがそういう壁を越えて選手として人として成長していけたらと思う。(11月11日)
11月3日に行われた九大戦は今年より慶応、防衛も加えて例年にないハイレベル且つ接戦となった。自治医大も善戦し入賞、自己新がまた多く生まれたが、故障、風邪等で戦力を欠いたこともあり、男女総合では四位と競り負ける結果に終わった。自治も下級生がかなりのびてきて戦力の底上げができてきたが、他大学もなかなか劣らず充実している。来年を考えると今は全く余裕などない状況である。この冬は他大学との交流も増やして刺激を受け学びながらさらなるレベルアップを図っていきたい。なお当日は、終わりに3年N3の小室、長井、村田が本当に学生生活最後の試合として出場し3年間の労をねぎらって部員によって胴上げされた。またOGの佐藤ももこ(看護11期)が応援に駆けつけてくれ。今週は下級生が試験に突入、全体もオフとなる。まずは試験を頑張って欲しい。来週より冬季練習がはじまる。(11.5)
28日には今年度の同窓会の定例会が緑食堂にて行われて盛りあがった。来年度はもっともっと多くの卒業生の先輩方に参加していただけたらと思う。11月3日は九大戦。今年度最後の対抗戦で一人一人が納得のいく結果をだして、全体でも上位につけたい。(10.30)
21日の順大記録会に伊左次が出場、関東医大戦の流れのまま5000mで自己新をねらったが、直前までの救急当直などの多忙に甘えて調整が不十分であったため貴重な機会を逃した。また同記録会には見坂も出場し自身のトラック競技生活に区切りをつけた。同日にたいていの部員は九大戦に向けて合練をおこなった。あいかわらず土曜は朝の集合状況が悪いので注意していこう。
14日の学園祭の揚げアイスの出店の試みはなかなかの好評で成功をおさめた。
15日の関東医大戦は学園祭や故障などで男女11名の出場ながらのべ11の自己新と9の入賞で全員が自己新または入賞に関わることができ、その意味では十分な好結果と言える。団体は女子のトラック6位のみであった。
この2日間で今の陸上部に力のあることが十分に示された。この力を真に発揮すればもっともっとすごい結果を残せるに違いない。来る九大戦に向けて頑張っていこう。(10.17)
夏休み後から積み重ねてきた練習の成果を発揮する最初の大きなチャンスである関東医大戦をいよいよ迎える。着実に練習してきた部員は調子も上がっているはず、自身をもって舞台に登場しここまでのすべてを努力を成果へ開花させるパフォーマンスをしよう。また14日は陸上部で初の揚げアイスの出店に挑戦する。うまくいくこともいかないこともあるだろうがおおいに楽しみ、おおいに学んで、できたらすこしは儲かるといいと思う。(10・12)
いよいよ9月もおわり本格的に実りの秋がやってきつつある。30日は試験を終えた看短生も復帰して、栃木市競技場にて関東医大戦をにらんだ練習がおこなわれた。陸上は練習がそのまま素直に結果になる、自治医大陸上部にとってもこの秋が実りの秋であって欲しいものである。(9.30)
9月も下旬に入り幾分涼しくなってきた夕方のグラウンドには毎日練習に励む部員の姿が多く見られる。22日も合練日ではないがかなりの部員が自主練を行った。とりわけ短距離の田中(M5)と松原(M2)は激しい追いこみで2人で芝生に倒れこむまで練習した。これからはますます練習に適した季節になっていくのでけがなどに注意しつつ最大限の努力をしていきたいものである。(9.22)
関東医大戦まで一ヶ月をきったが全体的には活気もあり懸命に練習に取り組めている。18日の合練ではM1の石山が先輩重岡(M4)のペース走1万mに食らいつき6000mを走ったが、5000の通過タイムが5000mの自己記録を大きく上回って力のついてきていることを示した。一方、17日に学連記録会5000mに出場した伊左次は自分よりベストが一分ははやい4人の選手を相手に始めから先頭を引っ張るなどの意地を見せた。後半失速して記録も低調に終わったが粘って一人抜き返すなど最後まであきらめない走りをした。その積極さを大切にしてもっともっと力をつけていって欲しい。(9.19)
関東医大戦まであとちょうど一ヶ月となる今日15日は祭日ながら早朝より宇都宮の競技場において合同練習が行われた。せっかくの休日に眠いところをわざわざ朝早くから起きて来ているのだから、わざわざ使用料を払って競技場を使わせてもらってるのだから、それだからこそ一人一人今日のこの時間をたいせつにし中身の濃い練習をこなすことができたと思う。そういう思いで今後もやっていければ関東医大戦、九大戦それぞれ各個人、また部全体としておおきな収穫を得ることができるにちがいない。(9.15)
幹部交代して始めの一週間がすぎた。部員は関東医大戦に向けて練習に励んでいる。10日の筑波大記録会1500Mに伊左次が出場。すっきりしない状態ながら自己ベストにあと1秒にせまる記録でまとめて、来週の5000mに向けて気持ち、体調を引き締めることができたようだ。(2000,9,10)
新主将挨拶 主将 伊左次 悟(M4、岐阜26期)
まだ正式に挨拶申し上げておりませんが9月2日をもって田中秀造前主将からの引継ぎを終えて主将の大役をやらせていただくことになりました。自治医大陸上部が部員にとっておもいきり鍛え学べる場であり且つ楽しみ喜び合える場であるように日々努力していきたいと思います。今後も狩野部長、板井副部長、卒業生の先生方のご指導、ご支援よろしくお願いいたします。
夏季後半の試合状況 8.27
8月19日に行われた栃木県国体予選では見坂が自己ベストに迫る走りで3位に食いこんだ。8月25,26,27と行われた関東選手権では見坂が1500mで4位、800mで5位に入賞する活躍をした。また26日の筑波ナイター5000mでは伊左次がここ2年では一番いい記録でまとめて後半シーズンのスタートを切った。以上記録等は、下の競技会結果の欄をごらん下さい。
東医体お疲れさまでした。総合8位という結果を聞いてとてもうれしく思っています。結果に満足の人、納得のいかなかった人色々いると思いますが、これで終わりではないので、これからもっともっと部員全体でまとまって頑張ってください。看短生もサポートお疲れさまでした。手が筋肉痛になった人や焼けすぎた人など大変だったと思います。次の試合では医大生に負けないよう頑張ってください。 今回は参加できず迷惑をかけてしまいごめんなさい。そのかわり日光ではしっかりと勉強してきました。九大戦にはでようと思うのでそのときはよろしくね。 本当にみなさんお疲れさまでした。あと、秀造、キャプテンの仕事お疲れさまでした。 @ 前園恵慈
来年に向かって M4 伊左次悟
応援に駆けつけてくださった板井先生、遠藤先生、また遠くから応援してくださった滝沢先生、佐々木先生をはじめOBの先生方、ならびに見坂さん、前園さん本当にありがとうございました。今年は限られた戦力ながら、8位入賞を果たせたとともに多くの自己新を出すことができました。来年は1度の機会、1点にもっとこだわり燃えられる、またそうできる気力.体力の備わったチームを目指します。医学生として東医体という恵まれた、しかし限られた機会があることをもっともっと大切にしていきたいと思います。今後も自治医大陸上部への御理解、御支援をよろしくおねがいいたします。
猪苗代合宿終わる 7.24
夏休み突入の7月22日より猪苗代で行われた合宿がおわった。部員は最後の追いこみを終え、すっかり焼けて帰ってきた。あと4日しっかり調整して東医体を迎えることになる。遠藤先生ありがとうございました。
東医体,全日本にむけて 6,24
24日は雨天ながら栃木市営競技場にて練習は行われた。短距離、中長距離ともに十分にメニューを消化できた。また全メニューを終えた後で全員でマイルリレー対決をして盛りあがった。いい練習ができたが、やや練習に来れない人が多かったのが少し残念であった。医大の1、2,3年生は明日より試験前で合練はdutyではなくなるが、もちろん試験勉強をしっかりしたうえでグラウンドにも積極的にでてきてくれることと思う。天候や多忙をいいわけにすることなく頑張っていこう。
東医体、全日本にむかって 6,16
今日6月16日は久々に晴天でグラウンドでの練習ができた。部員は暑さも気にならず、晴れた日にグラウンドで練習できることの喜びを満喫できたことと思う。暑さは増していくであろうし、雨も多くなるだろうが、夏を見据えてしっかり練習を積んでいこう。
全関東医歯薬獣に向けて 5.28
27日は佐野市の競技場までわざわざ出向いて、関東医歯薬獣にむけての最終的な追いこみ練習がおこなわれた。医歯薬獣の位置付けはいろいろであろうが、各自それなりに調子をまとめてきつつある。あと1週間で最善の調整をしよう。
同日、軽井沢にて板井コーチが挙式されました。おめでとうございます。
連休まであと一週間 4,23
県春季陸上を終えそろそろ6月4日の全関東医歯薬獣を視野に入れていかねばならない。そして連休まであと一週間であり勧誘も今週がとりあえずは最後の山となるであろう。4年生もBSLがはじまるため、その時その時に上級生が必ずしもそろわなくなるであろうが、まずは集まれる人で協力して、もちろん5時には来れない上級生も少しでも顔を出せるよう努力して、そうして頑張っていこう。
5年生の留守期間終わり 4,21
今日(21日)はBBSキャンプ前日ということもあり医大の新入生は来てくれなかったが、看短生が6人(うち3人が初めて)来てくれた。この2週間4年生以下でよくがんばれた。新入生いぜんに部員がみずから楽しさを感じることができたのでは。来週からは5年生がかえってくる一方で4年生が新たにBSLが始まるため、その日その日集まった部員で協力してがんばっていかねばならない。勧誘も来週が最後の山となるであろう。なお22日、23日と栃木県春季大会に出場する人はベストを尽くして欲しい。
勧誘の盛りあがり 4.20
月曜日に一休みした勧誘活動だが、今日(19日)は初めての人を含めて医大生5名、看短生2名が来てくれて、短距離系、中長距離系ともに盛りあがった。金曜日はさらに追いこみをかけるべくラウンジの回りなおしを予定している。
栃木県春季陸上始まる 4.17
16日より栃木県春季陸上大会が始まった。初日は3人が出場。110Mハードルに出場の小室(N3)は初戦としてはまずまずの記録だが、技術的なことに不満を残した。5000Mに出場の伊左次(M4)は直前までの上り調子とは裏腹に走りが重く思わしくない結果に終わった。同、中山はまだ走りが重いようだが、シーズンインの記録としてはそれなりにまとめた。次週22日、23日はいよいよ多くの部員が出場するのでがんばって欲しい。
盛りあがる勧誘活動 4.15
14日の練習では新入生は医大4名、看護7名が来てくれた。はじめて来てくれた人もいれば、前回からきていて既に種目をきめて練習をはじめたものもいる。部員ひとりひとりの努力で雰囲気も上々。また同日夜行われた県人会プレ新歓においては伊左次、吉田、松原が中心になって激しい?勧誘活動を繰り広げながらスパークした。
明日16日は栃木県春季陸上(宇都宮)の初日である。伊左次、小室、中山が出場。明日は気温は低めだが風がやや強い見込みではあるが、3人ともしっかり練習が積めているようなので、好結果が期待される。
勧誘活動続く 4.12
今日の練習においては医大生の新入生一人、兼部希望の3年生一人、そして十数名の看短新入生が来てくれて盛りあがった。引き続き勧誘をがんばろう。やることが前提のようになっていた花見コンパについてその意義ややり方についていろいろ部内で意見がでてきていてまだ煮詰まっていないので、やるかやらないかまで含めて再度検討中である。また、今週末からの県春季陸上は、まず16日に5000mに伊左次、中山、100mHに小室が出場する。良いスタートを切ってほしい。
自治会新歓 4.11
今日(11日)は医大、看護短大合同の自治会新歓が行われ、陸上部も部活紹介を行った。重岡中心に声を張り上げ、松原、中山が体を張ってがんばったが、いかんせん新入生は部紹介より異性に夢中のようで?強いアピールはさせてもらえない雑然とした状況であった。ただそのなかでも確かに注目してくれている人達もいたのも確かである。明日の練習には医大、看護短大をあわせ新入生を何人ひっぱってこれるか楽しみでもある。部員は引き続き勧誘をがんばろう。
多忙な日々 4.10
いよいよ全員が春休みをおえて授業開始となった。今日から陸上部は柱である5年生がいないなかでの活動がスタートした。看護短大での立食パーティーにも登場。いよいよ看護短大も新入生が入学してきた。今日は雨天でありBBS説明会等の事情によりわずかに医大の新入生が新たにひとり来てくれたにとどまった。明日の自治会新歓、日曜に予定されている花見コンパをはじめとして部員は勧誘に多忙な日々が続く。
勧誘始まる。 4.7
医大新入生を迎え勧誘合戦が本格化。体をはったラウンジ周りに引き続き、今日は練習を見に来てくれた4名の新入生と楽しい時間をすごし良い印象を持ってもらえたことと思う。続いて昨日回れなかった女子ラウンジをまわり医大女子部員増員にむけて陸上部を強くアピールした。これから看護短大も新入生が入学してくることもあり、まだまだ本番はこれから。また来週から5年生が院外BSLのため、4年生以下で重要な2週間をのりきっていかねばばならない。ひとりひとりができるだけのことをしてがんばってのりきっていこう。
勧誘がんばりましょう 4.7
新入生のみなさん入学おめでとうございます。 4,6
新入生のみなさん入学おめでとうございます。陸上部では月、水,金の17:00よりグラウンドにて練習しております。ぜひ気軽に足を運んで見に来てください。ひとりでも多くの方が陸上部に入部してわれわれの仲間になってくれることを部員一同楽しみにしています。
勧誘準備始まる。 4.3
7日の医大生の入寮を皮切りに今年も勧誘が始まる。陸上部でもすでに春合宿で打ち合わせがはじまり、今日からポスター書きなどの仕事も開始された。例年以上にみなが新入生を迎えるために熱意をもって議論したり、仕事したりできている。いっしょに部を盛り上げていってくれる新入生がたくさん入ってきてほしいと思う。今日は先頭をきってM2の授業も開始された。やがて全員春休みもおわり、勧誘も始まり、また人によってもいろいろあって忙しくなっていく。しかし陸上部員である以上、せまっている県春季陸上、2ヶ月後の関東医歯薬獣にむけてもしっかりがんばっていこう。最近テーマのようになっている”楽しい”ということももちろん大切だが、やはり肝心なときには皆で真剣になれるからこそお互いの絆が深まるのではないだろうか。
第一回筑波大競技会 2000.4.2
2日に行われた筑波大競技会には結局、伊左次のみが出場。スピード強化練習の一環として中距離2種目を走った。1500は序盤は積極的に前につけるがレース慣れしていない分、距離感スピード感に欠けて追いこみきれず終わった感じ。一方,800は果敢に(必死に?)前について400通過が全力に近い60’前後、直後に追いこんでしまい失速した。反省を活かしたうえで、次はきちんと調整して県春季陸上で1500と5000の自己記録更新をねらう。
新年度を迎えました。2000,4,1
卒業生を送り出したのも束の間、ついに4月を迎え新年度となる。ひとりひとりが進級して学年もひとつあがる。そしてすぐにも新入生の勧誘合戦が始まり、また県春季陸上で多くの人がトラックシーズンのスタートを切ることになる。春合宿の成果を活かしながら、1日1日がんばっていこう。
春合宿終了
5日間の春合宿もあっという間に全日程を終了した。3日間の日立を含めてそれなりに盛りあがった。少なくとも久しぶりに自分が陸上部員であるということを体で実感できたのでは。合宿はうまくいっても単なるきっかけであり通過点でしかない。自分のため、部のため、日々できることやるべきことをきちんとこなしていこう。関東医歯薬獣まであと2ヶ月。(2000,3,29)
春季オープン、シーズン始まる
3月26日に春季オープン記録会が行われた。調整段階でありコンディションも良くなかったため良い記録はでなかったものの、いよいよ長いシーズンが幕をあけた。これからが期待される。がんばっていこう。(結果は成績ページ