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博士前期課程

博士前期課程

博士前期課程は、高度な判断力・応用能力及び調整能力等の専門的看護能力を持つ高度実践看護職、地域社会のニーズを受け、病院等において組織機能を向上拡大させて経営の安定化に貢献することのできる看護管理者、ならびに実践において人々のニーズに対応した看護サービスを提供するために看護技術を改善・開発できる上級看護職者を育成しています。日本看護系大学協議会から、がん看護、精神看護、小児看護、母性看護、クリティカルケア看護を専攻する専門看護師教育課程の認定をうけています。なお、専門看護師教育課程は、平成26年度からカリキュラムを改編して38単位の課程に認定されました。