短時間勤務体制の提供、復職のための再研修でキャリア継続と能力活用を。
子どもを養育する医師(男女共)の勤務特例処置として、週20時間の短時間勤務が選択できます。正規職員としての身分も保証され、1年毎の更新により継続できます。
また、専任コーディネーターが短時間勤務者へ面談を実施し、常勤へのスムーズな移行を図っています。
勤務内容については各医局でそれぞれコーディネイトしています。

例えばこんな短時間勤務制度を各医局で行っています。

フレックスタイム
午前8時30分から午後4時まで、など各医局で対応しています。
外来勤務のみ
外来診療を中心に、週20時間勤務が可能です。
日・当直の免除
お子さんを養育中の方でご希望の方はご相談ください。
院内保育ルームでの託児
自治医科大学常勤医師(非常勤も含む)のお子さんで満3ヶ月〜12歳までを対象として保育ルームでお預かりしてます。研修や学会にも安心して出席できます。