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入試情報

[医学部] 2019年「自治医科大学 高校生小論文・スピーチ動画コンテスト」大賞及び優秀賞が決定いたしました

2019年7月29日

大賞

小論文部門

学校名 学年 氏名 テーマ
宮崎第一中学高等学校 1年 仲本 愛 デジタル時代の地域医療とは、+αの力を重視すべきである

スピーチ動画部門

学校名 学年 氏名 テーマ
福島県立白河高等学校 3年 岡部 笑瑠 デジタル時代の地域医療とは、アナログな寄りそいである

優秀賞

小論文部門

学校名 学年 氏名 テーマ
吉祥女子高等学校 2年 森 はるか デジタル時代の地域医療とは、アナログ力が鍵である

スピーチ動画部門

学校名 学年 氏名 テーマ
奈良県立青翔高等学校 1年 阿部 空也 デジタル時代の地域医療とは、笑いとのコラボである

入賞

小論文部門

学校名 学年 氏名 テーマ
茨城県立古河中等教育学校 4年 伊佐間 愛 デジタル時代の地域医療とは、治療方針選択の広がりである
常葉大学附属菊川高等学校 2年 堀川 周良 デジタル時代の地域医療とは、アナログとのバランスである
青雲高等学校 2年 麻生 怜子 デジタル時代の地域医療とは「チーム力」である
熊本県立第一高等学校 2年 代々 潤哉 デジタル時代の地域医療とは、地域と自治体の連携である
大分県立大分上野丘高等学校 2年 一宮 礼維 デジタル時代の地域医療とは、「宝探し」である
青森県立青森高等学校 3年 柴田 紗代子 デジタル時代の地域医療とは、訪問診療の効率化である
茨城高等学校 3年 立原 理桜 デジタル時代の地域医療とは、アナログとの調和である
茨城高等学校 3年 村田 ひなの デジタル時代の地域医療とは、諸刃の剣である
栃木県立宇都宮高等学校 3年 江島 諒 デジタル時代の地域医療とは、思いやりである
新潟県立新潟高等学校 3年 高橋 まりあ デジタル時代の地域医療とは、人間力が要である
海陽中等教育学校 6年 白石 貴志 デジタル時代の地域医療とは、遠隔的在宅診療である
兵庫県立加古川東高等学校 3年 坂本 泰新 デジタル時代の地域医療とは、新技術による予防医療である
宮崎県立宮崎西高等学校 3年 松永 啓 デジタル時代の地域医療とは、かかりつけ医の隣人化である

スピーチ動画部門

学校名 学年 氏名 テーマ
金沢大学人間社会学域学校教育学類附属高等学校 2年 寺田 絢咲 デジタル時代の地域医療とは、叶える医療の先駆者である
兵庫県立姫路西高等学校 2年 手嶋 勇斗 デジタル時代の地域医療とは、世界レベルの連携である
東大寺学園高等学校 2年 染川 由都 デジタル時代の地域医療とは、諸刃の剣である

※敬称略



このたび、“デジタル時代の地域医療とは○○である”をテーマとし、「自治医科大学高校生小論文・スピーチ動画コンテスト」を開催し、全国の高校生から応募いただきました。

入賞者(20名)には、医師体験セミナーに参加いただき、プログラム当日に大賞及び優秀賞の発表と表彰式を行いました。

自治医科大学においては、今後も医療を通じ、地域社会のリーダーを目指すことができる、次代を担う世代の育成に努めて参ります。

※入賞者数は審査状況を踏まえて決定いたしました。


  • 審査委員長(永井学長)、大槻副学長、特別審査員(武藤真祐先生〔医療法人社団鉄祐会理事長〕、本田麻由美先生〔読売新聞東京本社編集局生活部次長〕、町亞聖先生〔フリーアナウンサー〕)、審査委員と入賞者の皆さん

  • 遠藤講師(消化器外科学部門)
    による医学部模擬講義

  • ダヴィンチトレーニング体験
    (先端医療技術センター)

  • 模擬救命救急体験
    (メディカルシミュレーションセンター)