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[医学部] 医学部卒業生5名が第13回「地域医療貢献奨励賞」を受賞しました

2020年1月27日

一般財団法人住友生命福祉文化財団の第13回地域医療貢献奨励賞に本学医学部卒業生の遠藤 秀彦医師(岩手県・1期)、勅使河原 正敏医師(埼玉県・4期)、丹羽 治男医師(愛知県・15期)、中島 恭二医師(滋賀県・7期)、藤本 特三医師(和歌山県・3期)の5名が選ばれました。

地域医療貢献奨励賞は、地域における医療の確保と向上及び住民の健康福祉の増進に寄与・貢献している医師を表彰し、今後一層の活躍を期待するもので、平成19年に創設されました。これまでに51名の本学卒業医師が受賞しており、第13回を迎えた今回は各都道府県から推薦された27名の中から6名の受賞者が決定し、その中の5名が本学卒業医師という慶ばしい結果となりました。

なお、表彰式は本年1月18日に東京都内にて執り行われました。

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