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[大学] 戦略事業シンポジウム2015「非感染性疾患の病態解明と診断・治療法の開発拠点の形成」が開催されました

2015年7月10日

7月6日(月)午後1時20分から地域医療情報研修センターの中講堂において文部科学省私立大学戦略的研究基盤形成支援事業シンポジウム2015が開催されました。

本シンポジウムは、平成25年度に採択された文部科学省私立大学戦略的研究基盤形成支援事業「非感染性疾患(NCD)の病態解明と診断・治療法の開発拠点の形成」の研究成果の公表を目的として開催され、学外からは「神経反射刺激を介する病態の制御機構」をテーマに北海道大学の村上正晃先生をお招きし、特別講演(大学院特別講義)が行われました。

また、学内からは参加部門のうち10部門が研究成果の発表を行い、研究プロジェクト全体の推進に繋がるシンポジウムとなりました。

文部科学省私立大学戦略的研究基盤形成支援事業シンポジウム 2015