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研究情報

[大学] 読売新聞 5月13日朝刊にゲノム編集に関する記事が掲載されました

2018年6月14日

 医学部生化学講座(病態生化学部門)大森 司教授及び分子病態治療研究センター(再生医学研究部)花園 豊 教授の研究内容が、読売新聞(5月13日朝刊)に「ゲノム編集 向かう先は」の記事として掲載されました。
 本紙において、血友病や免疫不全症の根本治療となりうるゲノム編集の研究から、本技術が先天性疾患の根本的な治療となる可能性について紹介されました。
 また、遺伝子治療やゲノム編集治療に関する日本の現状や今後の展望について地域医療学センター(東洋医学部門)村松 慎一特命教授及び免疫遺伝子細胞治療学講座 小澤 敬也客員教授が、概説しました。

※5月13日朝刊のくらしサイエンスは、栃木県及び群馬県で配達された読売新聞には掲載されておりません。

詳しくは以下のページをご覧ください。