研究業績

<競争的資金等の研究課題>

  • 性別、発達段階に応じたライフステージ依存性麻酔後効果の検討
    文部科学省: 科学研究費補助金(挑戦的萌芽研究)
    研究期間: 2016年 - 2017年 代表者: 後藤隆久
  • セボフルランによる抗不安効果発現の神経回路同定とその分子メカニズムの解明
    文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(B))
    研究期間: 2016年 - 2018年 代表者: 後藤隆久
  • 肥満誘発性行動変容の分子機構解明
    文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間: 2013年 - 2016年 代表者: 高瀬堅吉
  • オレキシン受容体を介した体重制御と糖代謝制御の遺伝学的神経解剖
    文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間: 2013年 - 2015年 代表者: 船戸弘正
  • 大脳皮質および海馬の発生学的細胞構築異常と小児の行動異常に関する神経行動学的研究
    文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間: 2013年 - 2015年 代表者: 杉岡幸三
  • 網羅的行動テストバッテリーを用いた麻酔薬の新規効能探索
    文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(B))
    研究期間: 2013年 - 2015年 代表者: 後藤隆久
  • 摂食・睡眠調節神経回路におけるHDACファミリー発現の検討
    東邦大学: 東邦大学医学部プロジェクト研究
    研究期間: 2012年 - 2012年 代表者: 高瀬堅吉
  • ヒストン脱アセチル化酵素による神経ペプチドを介したマウス行動制御の分子機構解明
    東邦大学: 医学研究科推進研究費
    研究期間: 2012年 - 2012年 代表者: 船戸弘正
  • オレキシンによるエネルギー代謝調節機構の解明
    ネスレ栄養科学会議: 2012年度研究助成
    研究期間: 2012年 - 2012年 代表者: 船戸弘正
  • 適応的な情動性、社会性を育む各性に適した養育環境の検討
    文部科学省: 科学研究費補助金(若手研究(B))
    研究期間: 2011年 - 2012年 代表者: 高瀬堅吉
  • 性ホルモンがオレキシンによる体重制御機構に及ぼす影響の研究
    東邦大学: 東邦大学医学部プロジェクト研究
    研究期間: 2011年 - 2011年 代表者: 高瀬堅吉
  • 多面的行動分析によるADHDモデルラットに関する発生学的および神経行動学的研究
    文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間: 2010年 - 2012年 代表者: 杉岡 幸三
  • 老化に伴う認知機能の低下を予防する各性に適した生活環境の検討
    文部科学省: 科学研究費補助金(若手研究(B))
    研究期間: 2008年 - 2009年 代表者: 高瀬堅吉
  • 15デオキシ-デルタ12,14-プロスタグランジン J2 膜標的分子の同定
    文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間: 2008年 - 2010年 代表者: 矢上達郎
  • 社会的隔離が脳内回路形成に及ぼす影響
    文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(B))
    研究期間: 2008年 - 2010年 代表者: 高橋琢哉
  • 生後の社会的隔離が恐怖条件づけ依存的AMPA受容体シナプス移行へ与える影響の性差
    横浜市立大学: 研究戦略プロジェクト
    研究期間: 2007年 - 2007年 代表者: 高瀬堅吉
  • 性成熟後の養育環境はラットの視空間的能力の性差を形成する
    文部科学省: 科学研究費補助金(若手研究(B))
    研究期間: 2006年 - 2007年 代表者: 高瀬堅吉
  • 性腺ステロイドホルモンが海馬機能に及ぼす影響と性差
    文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間: 2006年 - 2007年 代表者: 美津島大
  • 海馬体内アセチルコリン分泌動態の生後発達変化と性差発現時期の解明
    横浜市立大学: 研究戦略プロジェクト
    研究期間: 2006年 - 2006年 代表者: 高瀬堅吉
  • 性腺刺激ホルモン放出ホルモンサージ発生器の神経回路の証明
    文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間: 2005年 - 2007年 代表者: 舩橋利也
  • 痛みの知覚の性差とそのメカニズム(1)ホルマリン誘発侵害刺激に対するpCREB発現の脳内マッピングとその経時的変化
    文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間: 2005年 - 2007年 代表者: 貴邑冨久子
  • ラット前頭前野の各領域における24時間のアセチルコリン分泌動態と性差
    横浜総合医学振興財団: 横浜総合医学振興財団萌芽的研究助成
    研究期間: 2005年 - 2005年 代表者: 高瀬堅吉
  • 粉エサによる飼育が成熟したラットの脳機能の性差に与える影響
    横浜市立大学: 横浜市立大学研究奨励交付金
    研究期間: 2004年 - 2004年 代表者: 高瀬堅吉

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