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2009年ニュース集

●第4回下野市南河内地区一周駅伝競走大会
昨年に続き一般の部で優勝しました!!(総合2位)
また、OBチームも参加しました。
(2009.12.13)

●第29回九校医科大学対抗陸上競技大会
800mで國分愛美(看5期)が自治新記録!
(2009.10.18)

●第52回東日本医科学生総合体育大会
男子フィールドで3位、男子総合で5位に入りました!
(2009.8.12)

●群馬県国体予選記録会
100mで田中一哉(36期)が再び自治新記録!
(2009.7.18)


●全関東医歯薬獣医科大学対抗陸上競技大会
100mで田中一哉(36期)が自治新記録!
(2009.6.28)


●第88回関東学生陸上競技対校選手権大会
走幅跳で今井洋文(34期)が自治新記録!
(2009.5.24)


●第55回栃木県陸上競技春季大会
今季のスタートです。
(2009.4.19)


2008年ニュース集


●ブログ完成!!
不定期ではありますが、陸上部の活動状況などを報告させていただきます!!
(2008.5.1)


●第54回栃木県陸上競技春季大会
今季のスタートとなりました!
(2008.4.20)

2007年ニュース集

●第2回下野市南河内地区一周駅伝競走大会
昨年に続き優勝しました!!
(2007.12.2)

掲示板について
 掲示板に不適切な書き込みが過剰になったため、掲示板を一時的に封鎖しています。

 もしも何か書き込みをされる方は、ファイルアップ掲示板の方へお願いします。(2007.10.27)

●第27回九校医科学生対抗陸上競技大会
(2007.10.20)

●第24回関東医科大学対抗陸上競技大会
(2007.9.24)

●第39回関東理工系学生対抗陸上競技会
(2007.9.9)

●第50回東日本医科学生総合体育大会
(2007.8.10)


●第61回全関東医歯薬獣医科大学対抗陸上競技大会
男子総合で3位になりました。

男子走幅跳で今井(34期)が18年ぶりの自治新となる6m51で優勝。!

また、女子400では國分(看護5期)が、実に11年ぶりの自治新更新となる62”50をマーク。これは大会新まであと0”20という非常に惜しい記録での優勝でした。

男子800では武田(32期)が王座の貫禄を見せつける走りで5連覇を達成しました。(2007.6.17)

●第78回栃木県選手権
男子800Mでは、中長距離パート長・武田(32期)がラスト200からのスパートで周りを引き離し、自身セカンドベストの1’55”95で2年ぶりの選手権者となった。

また、女子400MHでは、國分(看護5期)が春季大会に引き続いて大学での自己新を更新し、4位で関東選手権出場を決めた。
國分は次週の全関東MDPVで400Mに出場するので、ここでの自治新(現・65”9〈電気掲示換算では66”18〉)の更新に期待がかかる。(2007.6.10)

●栃木県春季陸上競技会
1日目
キャプテン・川嶋(有)(33期)がシーズン始めの試合ながらも絶好調で、ハンマー投で自治歴代2位となる33m16をマークした!!

2日目
今井(34期)が公式戦初参戦で見事な記録を打ち立ててくれた。

まず100mでは、現役選手中第2位の記録となる11”92の自己ベストをマーク。

また、走幅跳でも自治歴代3位で、しかも自治歴代新記録まで9cmとなる6m32を記録!!
セカンドベストも6m27であったことを考えると、実に18年ぶりの自治記録の更新も夢ではないように思われる。

國分(看護5期)は、大学での400mH初参戦ながらも、さすがの貫禄を見せ付け、72”83で4位に食い込んだ。

3日目
またまた今井(34期)がやってくれた!!

200mで23”67の好タイムをマーク!!
これにより、4継はもちろん、マイルに向けても期待がかかるようになったといえる。

4日目
800mで武田(32期)が0.3秒及ばす予選敗退であった。

しかし、この日は体調不良であったことと、優勝タイムが1’58”00であったことを考えれば、6月の栃木県選手権には名誉挽回を図ることができるのではないか??、とおもわれる。(2007.4.22)

2006年ニュース集

●第1回下野市南河内地区一周駅伝競走大会
2006年1月10日に石橋町・南河内町・国分寺町が合併し下野市になったことにより、従来の「南河内地区一周駅伝競走大会」を踏襲してこの駅伝競走大会が開催された。

今回は中長距離だけでなく、短距離・投擲陣も参加し2チームのエントリーとなった。

各チームのオーダーは以下のとおり―。
「ジャガイモはナス科です」チーム
1区(2.74K)福原[35期]
2区(2.56K)山下[34期]
3区(2.22K)西[34期]
4区(4.48K)池側[31期]
5区(2.24K)小林[31期]
6区(3.81K)横田[31期]
7区(3.03K)武田[32期]

「ムツゴロウはハゼ科です」チーム
1区(2.74K)津山[30期]
2区(2.56K)萩谷[看護3期]
3区(2.22K)國分[看護5期]
4区(4.48K)阪[35期]
5区(2.24K)川嶋[33期]
6区(3.81K)酒井[35期]
7区(3.03K)高橋[30期]

「ジャガイモはナス科です」は、1区福原が終盤1位集団からスパートで抜け出し区間賞を獲得。続く2区山下も区間2位の記録で順位を守り、3区西は体調不良ながらも区間賞、4区池側は区間賞まであと3秒に迫る快走を見せ独走。5区小林になってからもこの勢いは止まらず、区間2位に20秒もの差をつけ区間賞を獲得。続く6区横田も消化器外科のBSL明け&公衆衛生・CPCの定期試験があったにもかかわらず区間2位でトップをキープ。最後は中長距離パート長の武田が3K9分台の快走で2位に1分10秒の差をつけて優勝!!
第1回大会優勝という栄誉を勝ち取った。

「ムツゴロウはハゼ科です」は、1区津山が総判間近という状況下の中でも練習してきた成果を発揮し区間6位、続く2区萩谷も男性人に負けることなく区間12位で走りきった。3区國分は400ランナーであるとはいえ、不慣れな長距離を走りきり順位をキープした。4区阪は、直前に膝の故障があったがどうにか走ることができ、しかも順位を二つ上げることに成功した。5区川嶋は通常とはまったく違う長距離という場に負けず、キャプテンらしさを示した。6区酒井は過去の駅伝経験を生かし快走を見せたものの、ラストスパートとなった段階でトップ通過後10分が経過し、惜しくも33秒足らずに繰り上げスタートとなった。しかし、7区高橋はそれにもめげず、6年生の威厳を示してゴール。
結果、総合12位・一般の部5位であった。


今年はオープン参加がなく例年の強豪チームがいなかったために、我が自治医大チームは余裕のある走りで優勝することができた。しかしながら来年以降はオープン参加が可能になり強豪チームが出場してくることになっても優勝できるよう、今後もチーム力を強化していきたい。(2006.12.10)

●psychoathlon IBU 2006
9月29日(土)、10月1日(日)の二日間、自治が誇る肉体派の3人衆・高橋(30期)藤原(30期)武田(32期)が、20種競技に挑戦してきた。
結果、武田は日本歴代3位という好記録を出し凱旋した。
彼らの勇姿は以下の記録で確認してください。
記録はこちらから

●第26回九校医科大学対抗陸上競技大会
男子総合では、2位の昭和大学に15点差引き離しての堂々の総合優勝!!
この立役者となったのは、槍投・円盤投で2冠を達成した藤原(30期)、400M・800Mの2冠を達成した武田(32期)をはじめとする上級生であった。

しかしながら、下級生も負けてはおらず、1・2年生もおのおのの種目で自己新を出し、入賞するなどチームに大きな貢献を果たした。

来年は、今まで得点を稼いできた6年生が抜けてしまうわけだが、その穴を埋めるべく、冬季練習で躍進を目指さなければならないであろう。(2006.10.22)

●第38回関東医科大学対抗陸上競技大会
(2006.10.8)

●第65回全日本医歯薬獣医大学対抗陸上競技選手権大会
自治マイル日本一!!西に敵はおらず、ぶっちぎりの優勝でした!!
しかも大会新です!!
個人でもキャプテン武田が800Mで余裕の優勝。
自治の名を全国にとどろかせました。(2006.8.27)

●第49回東日本医科学生総合体育大会
個人では、400Mでキャプテン武田が自身の自治記録を更新する49秒63で2位。
また、800Mも同じく2位でした。
400MHでは、山田が東医体で初入賞となる6位。
ハンマーでは阪が同じく初入賞。

4×400MRでは、昨年の東医体で出た自治新を1秒67も上回る3分23秒34を記録するも、山梨大学に0秒08及ばず、2位。

今年は主管ということで大会運営の仕事をやりながら、自分の競技もこなさなければならないという大変さの中、自己新を出した人も結構いました。
しかし、来年度以降東医体で上位を狙っていくには、低学年の力不足が目立つと思います。この戦力の底上げが来年に向けての課題となるでしょう。(2006.8.27)

●写真館更新
新生自治グラウンドでの合宿の様子をアップしました。(2006.8.1)

●メンバーページ更新
各人の写真を掲載し、部員の生態がより把握しやすくなりました☆(2006.8.1)

●第60回関東医歯薬獣

男子総合
1位 慶應義塾大学 
2位 自治医科大学 
3位 筑波大学

個人では、キャプテン武田が800Mで4連覇達成!!
東医体でも昨年の雪辱を晴らすことが期待されます。
また、フィールドでは副キャプテン川嶋も円盤投で自己新(29M29)&2連覇!!

4×400MRは惜しくも2位だったものの、歴代2位の好記録。
東医体2連覇が期待されます。(2006.6.12)
その他の個人記録

●HP管理人引継☆
今まで30期藤原さんが管理人をされていましたが、34期山下@日蓮が引き継ぎました。
まだまだ至らないところもありますが、よろしくお願いします!(2006.6.12)