沿革

昭和48年3月
動物舎開設(犬舎)(実験動物センター長 森岡恭彦教授)
昭和48年11月
実験動物センター(本館2階)開設
昭和54年7月
実験動物センター懇談会発足
昭和56年5月
実験動物施設の将来計画案承認
昭和56年7月
実験動物センター建設企画委員会発足
同         実行委員会発足
昭和61年2月
実験動物センター基本設計書決定
昭和61年10月
新実験動物センター地鎮祭
昭和62年10月
新センター名称決定 実験医学センター 中央棟、動物実験室、犬舎
昭和62年11月
新センター定礎式・竣工式(センター長 三浦恭定教授)
平成元年10月
実験医学センターに改称
平成7年
マウスの遺伝子改変をセンターサービスとして取り組む
平成9年~14年
管理・飼育される実験動物の変化に対応(センター長 飛田清毅教授)
平成14年4月
共同利用施設として発展するためのアイデアを討議 (センター長 小林英司教授・分子病態治療研究センター臓器置換研究部兼任)
平成15年4月
センターの英語名を(Laboratory of Experimental Medicine)から(Center for Experimental Medicine)に改名
平成19年4月
医療技術トレーニング部門設置
平成21年6月
マウスの不適切な取扱事例に対する取組み(センター長 遠藤仁司教授)
平成24年10月
動物実験に関する相互検証プログラムを受審(センター長:國田 智教授)
平成25年3月
実験医学センターのリニューアル基本計画策定
平成26年
ゲノム編集技術を用いた遺伝子改変動物の作製支援開始
平成27年11月
実験医学センター新棟の基本設計完了
平成28年6月
実験医学センター新棟の実施設計完了
平成29年4月
実験医学センター新棟起工式
平成30年8月
実験医学センター新棟竣工式

 

 

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