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2020.7.2 CRSTへの研究支援依頼第141号:血液内科 神田善伸先生担当
2020.6.26 NewsLetter特別号「血清エンドクラインFGFは慢性腎臓病の 合併症の早期予測に有用である」
                福島県立宮下病院(発表当時の所属) 山元勝悟先生(福島37期)、小山大輔先生(福島30期)
2020.6.28 CRSTへの研究支援依頼第140号:総合診療部門 畠山修司先生担当
2020.6.28 CRSTへの研究支援依頼第133号(20200419):呼吸器外科学 坪地宏嘉先生担当→
アクセプト(74報目)
2020.6.23 CRSTへの研究支援依頼第129号(20191216):山口博紀先生担当→
アクセプト(73報目)
2020.6.15 CRSTへの研究支援依頼第139号:腎臓内科学 武田真一先生担当

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  2020.6.1 NewsLetter特別号「細胞増殖と炎症反応に関与する分泌型ST2は マウスの社会行動を減少させ、うつ様行動を増加させる」
                               総合教育部門自然史学研究室、心理学研究室、生化学講座病態生化学部門研究グループ 高瀬堅吉先生
  2020.5.26 NewsLetter159号「「血清サイトカインの解析を行った、神経 Sweet 病の症例報告」 姫島村国民健康保険診療所 日下寛惟先生(大分35期)
  2020.5.11 NewsLetter158号「「わかりません。」って、堂々と言えますか?」 環境予防医学講座 市原佐保子先生
  2020.4.27 NewsLetter特別号「ヘモグロビンの「酸素分子の出入りの謎」に迫る」生物物理学部門 柴山修哉先生
  2020.4.3 NewsLetter157号「脊髄終糸嚢胞の臨床像―学位取得に至るまで―」 山形県立中央病院脳神経外科 瀬尾恭一 先生 (山形32期)
  2020.4.3 NewsLetter特別号「アセトアミノフェン急性肝不全の病態を解明」分子病態治療研究センター 炎症免疫研究部 山田直也先生
  2020.3.17 NewsLetter特別号「転写因子IκBζは肥満細胞においてIL−33/ST2L シグナルのサイトカイン産生を増幅させる」病態生化学部門 尾﨑裕美先生、大森司先生
  2020.3.5 NewsLetter156号「離島診療所で遺伝子診断した中年の Gitelman 症候群」臨床腫瘍部大学院2年 知念崇先生 (鹿児島31期)
  2020.2.7 NewsLetter155号「変えてゆくもの、変わらないもの」静岡県立総合病院救急科 牧 信行先生 (千葉21期)

  2020.1.14 NewsLetter154号「CRST 活用の奨め:日常診療の症例をまとめる」伊那中央病院 麻酔科 白鳥 徹先生(長野19期)
  2019.12.25 NewsLetter153号「布施克也先生(新潟 7 期)第 6 回昭和上條医療賞受賞 (速報)」慶應義塾大学 小林英司先生(新潟5期)
  2019.12.25 NewsLetter特別号「脊髄損傷治療薬としての新たなトラネキサム酸の可能性」自治医科大学整形外科学講座 白石康幸先生、木村 敦先生、竹下克司先生
                                                  病態生化学部門 大森 司先生先生
  2019.11.21 NewsLetter152号「クリニカルクエスチョンを論文にまとめる」総合診療部門 鵜飼(小嶋)智子先生(新潟 32 期)
  2019.11.21 NewsLetter特別号「誤嚥性肺臓炎における 新規IL-1βプロセシング機構の同定」呼吸器内科学講座 水品佳子先生
  2019.10.24 NewsLetter151号「栃木県から世界の脳卒中の克服・制圧を目指して」神経内学部門 松薗構佑先生

  2019.9.19 NewsLetter150号「地域医療オープンラボ News Letter150 号を祝して」自治医科大学 学長 永井良三先生

  2019.9.19 NewsLetter特別号「多発性骨髄腫の抗体薬エロツズマブの 新たな作用機序を発見」幹細胞制御研究部 菊池次郎先生
  2019.8.26 NewsLetter149号「よし、学位を取ろう! ― 救急搬送患者データをみえる形(論文化)に ―」飯塚病院 漢方診療科 吉永 亮先生(福岡27期卒)
  2019.8.26
NewsLetter特別号「精子ができないハマダラカの作出に成功」感染・免疫学講座医動物学部門 山本大介先生
  2019.8.2 NewsLetter148号「地域現場での論文作成」雲南市立病院内科 遠藤健史先生(島根32期卒)
  2019.6.27 NewsLetter147号「CAR-T 療法開発に対する我々の取り組み」免疫遺伝子細胞治療学(タカラバイオ)講座 内堀亮介先生
  2019.6.26 NewsLetter146号「人と人との繋がりから多施設共同へ」福島県立医科大学会津医療センター小腸・大腸・肛門科 根本大樹先生 (福島32期卒)
  2019.4.18 NewsLetter145号「“オープンアクセスジャーナル”って知っていますか?」炎症・免疫研究部 高橋将文先生 (宮城12期卒)
  2019.3.29 NewsLetter144号「義務年限中に論文を書く意味」宮崎県立延岡病院 整形外科 村岡辰彦先生 (宮崎32期卒)
  2019.3.4 NewsLetter特別号「手の振りが赤ちゃんの学習を促すことを発見」先端医療技術開発センター脳機能研究部門 平井真洋先生
  2019.2.28 NewsLetter143号「地域医療から国連機関へ」国際移住機関 高橋香(旧姓植田)先生 (山形23期卒業)
  2019.2.14 NewsLetter142号「自治医科大学における卒後のワークライフバランス支援 -取り組みと調査結果-」公衆衛生学部門 牧野伸子先生 (大阪10期卒)
  2019.1.431 NewsLetter特別号「小児・AYA世代の白血病に有効な治療薬を発見」幹細胞制御研究部 菊池次郎先生
  2019.1.11 NewsLetter141号「地域からの発信」常陸大宮済生会病院内科 渡邉裕介先生 (茨城県33期卒業)
  2019.1.4 NewsLetter特別号「腹壁形成機構や臍帯ヘルニア病態の解明に 有効なモデル動物の構築」細胞生物研究部 高橋将文先生
  2018.11.26 NewsLetter特別号「C型慢性肝炎疾患の克服を目指して」消化器内科学 三浦光一先生(秋田15期卒)
  2018.11.26 NewsLetter140号「基礎研究から学んだこ
と」自治医科大学整形外科学・石橋総合病院 安食孝士先生(島根14期卒)
  2018.10.29 NewsLetter139号「地域医療からの情報発信」自治医科大学循環器内科学 藤原健史先生(群馬県32期卒業)
  2018.10.2 NewsLetter138号「がんの分子疫学研究について」自治医科大学附属さいたま医療センター血液科
                                  /愛知県がんセンター研究所がん予防研究分野 鵜飼知嵩先生
  2018.9.28 NewsLetter137号「小林英司客員教授が初代 Lars-Erik Gelin賞に選ばれました」自治医科大学 移植外科学部門 水田耕一先生
  2018.8.31 NewsLetter136号「社会人大学院を終えて ~つれづれなるままに~」聖マリアンナ医科大学病院循環器内科 貝原俊樹先生(東京32期)
  2018.8.1 NewsLetter135号「リレーエッセイ:始めの一歩〜ジャック・スパロウ」耳鼻咽喉科学講座 西野宏先生
  2018.8.1 NewsLetter特別号「医療用麻薬の痛み止め効果を高める方法を発見」分子薬理学部門 輿水崇鏡先生
  2018.6.28 NewsLetter134号「クリニカルクエスチョンに自らのデータで答える~iCRSTの支援を受けた臨床試験を終えて~」
                                        さいたま医療センター 一般・消化器外科 市田晃佑先生
  2018.6.5 NewsLetter133号「日常診療からの疑問と症例報告」公立みつぎ総合病院内科 山本翔太郎先生(広島35期)
  2018.5.15 NewsLetter特別号「飽和脂肪酸の結晶形成を介した 新たな炎症惹起機構の発見」炎症・免疫研究部 唐澤直義先生
  2018.5.1 NewsLetter132号「放射線治療の均てん化の活動を通して」放射線医学講座/中央放射線部 若月 優先生
  2018.3.26 NewsLetter特別号「多発性骨髄腫が感染をきっかけに悪化するメカニズムを発見」幹細胞制御研究部 菊池次郎先生
  2018.3.26 NewsLetter131号「「社会のための科学」とは」総合教育部門 哲学 山邉昭則先生
  2018.3.9 NewsLetter特別号「iPS細胞のテラトーマ形成を抑える方法を発見」分子病態治療研究センター幹細胞制御研究部 菊池次郎先生
  2018.3.9 NewsLetter130号「臨床薬理学部門・臨床薬理センターのご紹介」臨床薬理学部門・臨床薬理センター 今井靖先生
  2018.2.8 NewsLetter特別号「希少糖アルロースはGLP-1分泌と求心性迷走神経を介した脳作用により 食リズム異常を伴った過食・肥満・糖尿病を改善する」
                                                 生理学講座統合生理学部門 岩崎有作先生
  2018.2.8 NewsLetter129号「第三期がんプロフェッショナル養成プラン -自治医大の特色を活かした教育と研究を- 」
                                                 地域がん総合医学 臨床腫瘍科 山口博紀先生
  2018.1.4  NewsLetter特別号「NLRP3インフラマソームを負に制御する新たなE3ユビキチンリガーゼARIH2を同定」
                                                 炎症・免疫研究部 高橋将文先生(宮城12期))
  2017.12.18 NewsLetter128号「サンバーンと末梢動脈疾患が増悪因子となった、熱中症により生じたcoma blisterの1例〜地域からの発信」
                                                 宮崎大学医学部附属病院小児科 堂福美佳先生(宮崎35期)
  2017.11.21 NewsLetter127号「地域医療と基礎医学」病態生化学部門教授 大森 司先生(山梨17期)
  2017.11.21 NewsLetter特別号「肝虚血再灌流障害におけるインフラマソーム非依存性 IL-1β産生機序の解明」炎症・免疫研究部 消化器・一般外科 佐田友藍先生
  2017.10.27 NewsLetter126号「学会発表と論文発表」アレルギー・リウマチ科 山本翔太郎先生(広島35期)
  2017.10.27 NewsLetter特別号「滲出型加齢黄斑変性に対する抗血管内皮増殖因子治療において炎症性サイトカインの激減を報告」
                                      眼科学講座 坂本晋一先生 髙橋秀徳先生
  2017.10.5 NewsLetter125号「臨床の潤いとしての研究 ~世界への発信~」篠﨑内科クリニック院長・自治医科大学消化器内科 篠﨑聡先生
  2017.10.5 NewsLetter特別号「眼底写真の撮影範囲外まで病状を推測するAIを開発」眼科学講座 髙橋秀徳先生
  2017.8.29 NewsLetter124号「臨床研究雑感」産科婦人科学講座 藤原寛行先生
  2017.8.29 NewsLetter特別号「周術期出血に対する線溶抑制因子や血小板機能の重要性を明らかに」
整形外科学講座 木村敦先生(秋田17期)
  2017.8.1 NewsLetter123号「多文化主義という暴力―カナダ先住民サーニッチにとっての言語復興、アート復興、そして格差」渥美一弥先生
  2017.8.1 NewsLetter特別号「GLP-1 とインスリンは協働して求心性迷走神経を活性化する: 食後機能調節と糖尿病治療薬併用効果の機序」
岩﨑有作先生
  2017.7.10 NewsLetter122号「“閃き”を基礎研究者とともに英語論文として結実させる」
              南会津地方広域市町村圏組合地域医療支援センター福島県立医科大学会津医療センター 小腸大腸肛門科 根本大樹先生(福島32期)
  2017.7.10 NewsLetter特別号「CRISPR/Cas9 による血友病治療にマウスで成功 ゲノム編集による先天性疾患治療技術開発」
                                          生化学講座病態生化学部門
病態生化学部門 大森司先生(山梨17期)
  2017.6.1 NewsLetter121号「地域医療学センターの展望〜これからの目標」地域医療学センター長 総合診療部門 松村正巳先生(石川9期)
  2017.5.9 NewsLetter120号「第2回 自治医大医学研究科 大学院生ワークショップ」基礎系大学院本務教員、大学院事業推進部会員 高橋将文
  2017.5.9 NewsLetter119号「地域におけるがん医療の内容・必要性とエビデンスの創出」臨床腫瘍学 藤井博文
  2017.4.3 NewsLetter118号「リーシュマニア症研究~フィールドからラボへ、ラボからフィールドへ~」医動物学部門 加藤大智先生
  2017.4.3 NewsLetter特別号「個人の適した注意の向け方が急性期脳卒中患者のより正確な運動を導く」脳機能研究部門 櫻田 武先生
  2017.3.10 NewsLetter117号 CRSTメンバーリレーエッセイNo.2「地域臨床教育センター」地域臨床教育センター長 森田辰男先生
  2017.3.10 NewsLetter116号「TMM 講座開講‐「地域医療を論文にする」」慶應義塾大学 小林英司先生(新潟5期)
  2017.2.1 NewsLetter115号「特定行為に係る看護師の研修制度への自治医科大学 看護師特定行為研修センターの取り組みと展望~第1期 研修修了式を終えて~」
               看護師特定行為研修センター・大学院看護学研究科 看護技術開発学 兼 看護学部 村上礼子先生
  2017.2.1 NewsLetter特別号「転写制御因子 SIX1 は歯根膜細胞の増殖を制御する - 歯周組織の再生医療へ向けて」歯科口腔外科 河崎立樹先生
  2017.1.6 NewsLetter114号CRSTメンバーリレーエッセイNo.1「学会散歩:「この発表はなぜ分かりにくいのか?」と考えてみる」産婦人科 松原茂樹先生(東京2期)
  2017.1.6 NewsLetter特別号「アディポネクチンの食欲作用は血糖値の高低により反転する」統合生理学部門 須山成朝先生
  2016.12.8 NewsLetter113号「一歩前の、その先へ~高齢者の終末期医療代理意思決定の研究を通じて」静岡県立総合病院 牧 信行先生(千葉21期)
  2016.12.8 NewsLetter特別号「唾液の無い蚊はマラリアにほとんど感染しない」医動物学部門 山本大介先生
  2016.11.4 NewsLetter112号「臨床研究をしようとする皆様へ」臨床研究支援センター 久米 晃啓先生
  2016.11.4 NewsLetter特別号「神経変性疾患の細胞質封入体でのDrb1 タンパク質の役割を解明」機能生化学部門 益子先生、坂下先生、遠藤先生
  2016.10.4 NewsLetter111号「社会人大学院を終えて―臨床研究医をめざして」国立国際医療研究センター国府台病院 濱崎秀崇先生
  2016.10.4 NewsLetter特別号「薬の効き目を左右する受容体内在化には、細胞外に ナトリウムイオンが必須である」分子薬理学部門 輿水崇鏡先生
  2016.9.9 NewsLetter110号「Moodle を利用した医学・医療教育の最前線」情報センター 淺田義和先生
  2016.9.9 NewsLetter特別号「Ras を起点とした新規の発がんシグナルの発見」構造生化学部門 太田聡先生
  2016.8.1 NewsLetter109号「離島における臨床と研究~対馬の整形外科~」対馬病院 整形外科 永田純一先生(長崎34期)
  2016.8.1 NewsLetter特別号「脊髄小脳失調症 6 型の遺伝子治療:マウスモデルで成功」東洋医学・神経内科学 村松慎一先生(群馬6期)
  2016.7.11 NewsLetter108号「医師 15 年目での英語論文デビュー」多摩総合医療センター 産婦人科 伊田 勉先生(東京23期)
  2016.7.11 NewsLetter107号「人工知能(AI)をコアとした総合診療支援システムの開発」医学教育センター 石川鎮清先生(福岡12期)
  2016.6.6 NewsLetter106号「小笠原諸島での小児アレルギー疫学調査~島嶼医療と研究~」都立小児総合医療センター 岡田祐樹先生(東京31期)
  2016.6.6 NewsLetter特別号「高脂肪食摂取が複数の行動に与える影響を解明」総合教育部門心理学研究室 高瀬堅吉先生
  2016.5.19 NewsLetter105号「離島勤務と社会人大学院の関わり」新島村国民健康保険本村診療所 貝原俊樹先生(東京32期)
  2016.5.19 NewsLetter特別号「オキシトシンの社会記憶促進作用の解明」生理学講座神経脳生理学部門 高柳友紀先生 
  2016.4.16 NewsLetter104号「初めての英語論文作成 ~CRSTは素晴らしい」唐津市加唐島診療所 小野原貴之先生(佐賀県34期)
  2016.4.16 NewsLetter特別号「多発性骨髄腫の新たな抗がん剤耐性獲得機序を発見」幹細胞制御研究部 菊池次郎先生
  2016.3.14 NewsLetter103号「地域医療の現場から初めての症例報告~CRST のすすめ」熊本県天草市立河浦病院 國友耕太郎先生(熊本県34期)
  2016.3.14 NewsLetter2016Mar特別号「血中 GLP-1 上昇をターゲットにした六君子湯の食欲亢進作用を発見」統合生理学部門/消化器・一般外科学 田口昌延先生
  2016.2.19 NewsLetter102号「自治医大で臨床も基礎研究も!」抗加齢医学研究部 金田るり先生
  2016.2.19 NewsLetter2016Feb特別号「老化とくに骨粗鬆症の診断に有用な血中バイオマーカーの発見」福島県立宮下病院 小山大輔先生(福島県30期)
  2016.1.26 NewsLetter101号Acinetobacter 属の薬剤耐性機序〜世界初の報告」東北大学感染制御・検査診断学 遠藤史郎先生(宮城県21期)


  2015.12.1 NewsLetter100号特別号「これからの医学研究」自治医科大学 学長 永井良三先生

  2015.11.16 NewsLetter99号「社会人大学院で学んで」福島県立南会津病院 内科 水野裕之(福島県30期)
  2015.11.16 NewsLetter2015Nov特別号「音を聞くための器官―内耳の作り方~鍵遺伝子SIX1の発現調節機構からわかってきたこと」細胞生物研究部 佐藤滋先生
  2015.10.9 NewsLetter98号「がんと匂いの研究について」九州大学大学院医学研究院消化器・総合外科 園田英人先生(佐賀県18期)
  2015.10.9 NewsLetter2015Oct特別号「白血病の早期発見・発症予防に役立つ遺伝子異常を発見」幹細胞制御研究部 和田妙子先生
  2015.9.11 NewsLetter97号「へき地医療現場で見いだされた 6 つの疑問と その解決に向けた研究の取り組み」山口県立総合医療センター 中嶋 裕先生(山口25期)
  2015.9.11 NewsLetter2015Sep特別号「求心性迷走神経の満腹ホルモンインスリンによる活性化に対する、食欲ホルモングレリンの拮抗作用」統合生理学部門 岩﨑有作先生
  2015.8.11 NewsLetter96号「HTLV-1 感染は胃癌発症のリスクを低下させるのか?」さいたま医療センター 消化器科 松本吏弘先生(長崎22期)
  2015.8.11 NewsLetter2015Aug特別号「子どもらしさ?それとも、ADHD 症状? ―個人レベルの脳機能検査で ADHD 診断手法の基礎を確立!―」小児科学 門田行史先生
  2015.7.14 NewsLetter95号「心の研究 ~わかること、できること~」総合教育部門心理学研究室 髙瀨堅吉先生
  2015.7.14 NewsLetter2015July特別号「生体二光子イメージングにより新たな血小板産生過程を明らかに
                       ~インターロイキン1アルファにより制御される巨核球破裂型造血~」分子病態研究部 西村智先生
  2015.6.11
NewsLetter 2015June特別号「高濃度酸素暴露による急性肺傷害におけるパターン認識受容体NLRP3の新たな役割を解明」呼吸器内科 水品佳子先生
  2015.5.11
NewsLetter 2015May特別号「「末梢オキシトシン→求心性迷走神経による脳内への情報伝達→摂食抑制」経路の発見」統合生理学部門 岩﨑有作先生
  2015.5.11
NewsLetter 94「運動器超音波診療が大ブレイクしている理由」医療法人城東整形外科 皆川洋至先生(秋田県12期)
  2015.5.11
NewsLetter 93「地域医療における漢方治療」飯塚病院漢方診療科 吉永 亮先生(福岡県27期)
  
2015.04.17 NewsLetter 92号「成人における侵襲性肺炎球菌感染症 全国サーベイランス -参加のお誘い-」三重病院 呼吸器内科 丸山貴也先生 (三重24期)
  
2015.04.17 NewsLetter 2015 Apr特別号グルカゴンの求心性迷走神経への直接作用を介した脳入力経路の発見」統合生理学部門 岩﨑有作先生
  
2015.03.19 NewsLetter 91号「出会いより始まった共同研究」臨床薬理学部門 藤村昭夫先生
  
2015.03.19 NewsLetter 2015 Mar特別号Mild blockade of Kv2.1 channel potentiates GLP-1’s insulinotropic effects in islets and reduces its doses required
                for improving glucose tolerance in type 2 diabetic male mice」統合生理学部門 Rauza Sukma Rita先生

  
2015.02.17 NewsLetter 90号「精神的ストレスは、消化性潰瘍の独立した成因であり、災害時潰瘍出血の危険因子となる
                :東日本大震災後の消化性潰瘍の増加とその特徴」東北大学大学院医学系研究科 消化器病態学分野 菅野武先生(宮城28期)

  
2015.02.17 NewsLetter 2015 Feb特別号腎集合管細胞がインフラマソームの構成分子ASCを介した炎症惹起能を持つことを発見」腎臓内科 駒田敬則先生
  
2015.01.20 NewsLetter 89号「社会人大学生として学んで」神医学講座・東武丸山病院 山内芳樹先生
  
2014.12.18 NewsLetter 88号「離島医療はおもしろい」隠岐広域連合立隠岐島前病院 院長 白石吉彦先生(徳島15期)
  
2014.12.18 NewsLetter 2014 Dec特別号インフラマソームで重要なパターン認識受容体NLRP3の新たな機能を解明」炎症・免疫部門 井上賢之先生
  
2014.11.28 NewsLetter 87号「自治医大卒業生としての私の研究歴」奈良県立医科大学 輸血部 松本雅則先生(奈良12期)
  
2014.11.28 NewsLetter 2014 Nov特別号脳内GLP-1の摂食抑制神経経路を発見」統合生理学部門 桂田健一先生
  
2014.10.20 NewsLetter 86号「CPK 増加速度はマムシ咬傷重症度予測に有用である ~地域での研究のススメ~」伊万里有田共立病院 園田英人先生(佐賀18期)
  
2014.10.20 NewsLetter 2014 Oct 特別号ADHD 治療薬の効果を光トポグラフィ脳機能検査で可視化」小児科学 門田行史先生
  
2014.09.30 NewsLetter 85号「社会人大学院を終えて」大阪赤十字病院 不整脈内科 佐野 文彦先生(大阪23 期卒)
  
2014.09.30 NewsLetter 2014 Sep特別号肥満に伴う脂肪組織の肥大や全身の代謝異常に関与する酵素」分子病態研究部 西村 智先生
  
2014.08.29 NewsLetter 84号「老化の治療を目指して~Klotho 遺伝子研究の進展~」抗加齢医学研究部 黒尾 誠先生
  
2014.08.29 NewsLetter 2014 Aug特別号筋強直性ジストロフィーの骨格筋萎縮・筋力低下に寄与するスプライシング異常を発見」神経内科学部門 松浦 徹先生 
  
2014.07.11 NewsLetter 83号「プライマリ・ケアにおける臨床研究 ~ 生活習慣介入研究に参加して~」宮崎県立病院 髙村一紘先生(宮崎28期)
  
2014.07.11 NewsLetter 2014 July特別号ヘモグロビンのアロステリック転移の全容解明に成功」生物物理学部門 柴山修哉先生 
  
2014.06.13 NewsLetter 82号「自治医科大学呼吸器内科意見交換会」分子病態研究部 呼吸器内科 杉山幸比古先生 
              
 「地域医療と循環器病懇話会2014‐自治医科大学のさらなる発展を目指して‐」循環器内科 苅尾七臣先生 
  
2014.06.13 NewsLetter 2014 June特別号プロテアソーム阻害を介する新規抗がん剤を発見」分子病態研究部 菊池次郎先生 
  
2014.05.30 NewsLetter 2014 May特別号2脂肪組織の炎症を制御するB 細胞を発見」分子病態研究部 西村智先生 
  
2014.05.14 NewsLetter 2014 May特別号1T細胞性急性リンパ性白血病におけるプロテアソーム阻害剤の作用機序を解明」幹細胞制御研究部 小山大輔先生(福島30期) 
  
2014.05.14 News Letter81号部門紹介(脳機能研究部門)」先端医療技術開発センター脳機能研究部門 平井真洋先生
  
2014.04.11 News Letter80号初期臨床研修医の極意 :良き mentorのもとで YESマンであり続けること」福島県立医大会津医療センター 根本大樹先生(福島32期)  
  
2014.03.27 NewsLetter 2014 March特別号大脳皮質表面からのダイレクト脳血流リアルタイムモニタリング技術を開発」先端医療技術開発センター 宇賀美奈子先生 
  
2014.03.13 News Letter79号自治医科大学附属病院 総合診療内科の目指す診療・臨床教育」地域医療学センター 総合診療部門・総合診療内科 松村正巳先生(石川9期) 
  
2014.02.13 News Letter78号僻地学究生活」東栄町国民健康保険東栄病院/浜松医科大学皮膚科学講座 神谷浩二先生 (愛知30期)
  
2014.01.06 News Letter77号リハビリテーションの未来~実践能力と教育のジレンマ」自治医科大学・総合教育(哲学)教授 稲垣 諭先生
  
2013.12.03 News Letter76号‘自治医科大学卒業生’として」公立みつぎ総合病院・内科 畑野 悠先生 (広島県32 期)
  
2013.11.02 News Letter75号無料統計ソフトEZR (Easy R) の開発と臨床研究での活用の奨め」自治医科大学 附属さいたま医療センター血液科 神田善伸先生
  
2013.10.08 News Letter74号医療機関へのアクセスに関する地域格差を測るものさしは?」山口県立総合医療センター へき地医療支援部 原田昌範先生(山口23期)
  
2013.09.26 News Letter73号海外から見た日本の将来- ロンドン留学で学んだこと」細胞生物研究部 高橋将文先生
  
2013.08.13 News Letter72号社会人大学院生を経験して〜今後の課題・展望:鳥取の地域医療の充実に向けて」鳥取市立病院 懸樋英一先生(鳥取26期)
  
2013.07.13 News Letter71号「内分泌の自己免疫疾患と炎症性疾患(橋本病とメタボリック症候群)」 炎症・免疫研究部 木村博昭先生
  
2013.06.13 News Letter70号「初めての症例報告を経験して」 姫島村国民健康保険診療所 佐藤新平先生(大分30期)
  2013.06.13 News Letter 6月特別号「アルツハイマー病の遺伝子治療:動物モデルで成功」 神経内科学部門 村松慎一先生(群馬7期)
  
2013.05.17 News Letter69号「臨床研究支援センター設立」 臨床研究支援センター 吉尾 卓先生
  
2013.04.18 News Letter68号「iPS細胞研究:マウスからヒトへ」 再生医学研究部 花園 豊先生
  
2013.03.18 News Letter67号「Shrinking World における僻地での臨床研究」 循環器内科 矢野裕一朗先生
  2013.03.18 News Letter 3月特別号「中和抗体の阻害作用を回避できるAAV遺伝子治療ベクター投与法を世界で初めて開発!」 
分子病態研究部 三室 淳先生
  2013.02.18 News Letter66号「新規内臓脂肪関連遺伝子TRIB2に見出された正の自然選択の証拠」 
人類遺伝学研究部 中山一大先生
  2013.01.28 News Letter65号「離島在宅緩和医療の改革を目指して ~離島医療における臨床研究~」 
都立多摩総合医療センター 舘野佑樹先生(東京31期)
  2012.12.08 News Letter64号「学問のすすめ~優れた医師と研究者の育成~」 
生理学講座 矢田俊彦先生
  2012.11.08 News Letter63号「今、医療に求められるプロフェッショナリズムとは~その概念・教育と省察的実践家~」 北海道大学 宮田靖志先生(愛媛11期)
  2012.10.13 News Letter62号「地域から大学へ〜どこでも研究フィールド」 総合診療部門 見坂恒明先生(兵庫県23期)

  2012.09.25 News Letter 特別号「研究のすすめ」 自治医科大学 学長 永井良三先生

  2012.09.13 News Letter61号「社会人大学院を終えて」 整形外科 乗松祐佐先生 (静岡県23期)
  2012.08.23 News Letter60号「医師・研究者キャリア支援センターが開設されました」「地域医療研究支援チームCRSTホームページの紹介」
  2012.07.19 News Letter59号「再生医療への挑戦~細胞移植による臓器障害の新規治療法開発を目指して~」 先端治療開発部門 寺谷工先生
  2012.06.07 News Letter58号「自治医大卒業医師を対象とした調査から描いた「地域医療に求められる医師像」」 地域医療学部門  神田健史先生 (新潟22期)

  2012.05.17 News Letter57号「バンコマイシンの初期投与量の簡易決定法 ~CRSTの支援を得て感じたこと~」 静岡県立総合病院  牧 信行先生(千葉21期)
  2012.04.27 News Letter56号「診断入門:ティアニー先生との出会い、教え」  金沢大学医学教育研究センター 松村正巳先生(石川9期)
  2012.03.19 News Letter55号「地域医療政策部門の紹介」 地域医療政策部門 大嶽浩司先生
  2012.02.14 News Letter54号「いつかは臨床応用へ〜基礎研究へのお誘い〜」 生化学講座・病態生化学部門 柏田正樹先生
  2012.01.20 News Letter53号「患者さんから教わった実践消化器病学〜地域でのPPIによる上部消化管出血予防の意義〜」 県立広島病院 宮本真樹先生(広島10期)

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原稿募集
 自治医大の教員や卒業生の研究活動をご紹介ください。
 自薦・他薦を問いません
 連絡先:地域医療オープン・ラボ openlabo@jichi.ac.jp

  2020.7.2 CRSTへの研究支援依頼第141号:血液内科 神田善伸先生担当
  2020.6.28 CRSTへの研究支援依頼第140号:総合診療部門 畠山修司先生担当
  2020.6.15 CRSTへの研究支援依頼第139号:腎臓内科学 武田真一先生担当
  2020.6.12 CRSTへの研究支援依頼第138号:脳卒中センター・神経内科学 田中亮太先生担当
  2020.6.9 iCRSTへの研究支援依頼第42号(20200605):臨床研究支援センター 小原泉先生担当
  2020.6.8 CRSTへの研究支援依頼第137号:心臓血管外科 川人宏次先生担当→
アクセプト(72報目)
  2020.5.28 CRSTへの研究支援依頼第136号:松村正巳先生担当→
2017年アクセプト(71報目)、2010年5月学位取得
  2020.5.18 CRSTへの研究支援依頼第135号(20200426):放射線科 真鍋徳子先生、坂東政司先生、澤幡美千留先生担当
  2020.4.22 CRSTへの研究支援依頼第134号(20200422):公衆衛生学 阿恵竜介先生担当
  2020.4.21 CRSTへの研究支援依頼第133号(20200419):呼吸器外科学 坪地宏嘉先生担当→
アクセプト(74報目)
  2020.4.8 CRSTへの研究支援依頼第132号(20200324):公衆衛生学 阿恵竜介先生担当
  2020.3.30 CRSTへの研究支援依頼第131号(20200330):アレルギー膠原病科 永谷勝也先生と佐藤健夫先生担当→
アクセプト(69報目)
  2020.1.9 CRSTへの研究支援依頼第130号(20200109):大野伸彦先生、松原茂樹先生担当
  2019.12.26 CRSTへの研究支援依頼第128号(20191128):長坂昌一郎先生担当
  2019.12.19 CRSTへの研究支援依頼第129号(20191216):山口博紀先生担当→
アクセプト(73報目)
  2019.10.8 CRSTへの研究支援依頼第127号(20190926):堀田訓久先生担当
  2019.7.17 CRSTへの研究支援依頼第126号(20190716):松原茂樹先生担当
  2019.6.10 CRSTへの研究支援依頼第125号(20190515):堀江久永先生担当
  2019.5.28 CRST関連論文アクセプト研究支援第124号:川人宏次先生担当#63(sCRST#5)
  2019.5.28 CRST関連論文アクセプト研究支援第123号:川人宏次先生担当#62(sCRST#4)
  2019.5.28 CRST関連論文アクセプト研究支援第122号:川人宏次先生担当#61(sCRST#3)
  2019.5.28 CRST関連論文アクセプト研究支援第121号:川人宏次先生担当#60(sCRST#2)
  2019.5.27 CRST関連論文アクセプト研究支援第120号:川人宏次先生担当#59(sCRST#1)
  2019.4.25 CRST関連論文アクセプト研究支援第119号:川人宏次先生担当#58
  2019.4.16 CRSTへの研究支援依頼第118号(20190330):笹沼秀幸先生担当
  2019.1.21 CRST関連論文アクセプト研究支援第117号:篠崎聡先生担当
  2019.1.16 CRST関連論文アクセプト研究支援第116号:篠崎聡先生担当
  2018.12.17 CRSTへの研究支援依頼第115号(20181205):熊谷秀規先生、坂東政司先生担当
  2018.11.22 CRSTへの研究支援依頼第114号(20181024):見坂恒明先生担当
  2018.11.6 CRSTへの研究支援依頼第113号(20181030):石川鎮清先生担当
  2018.11.5 CRST関連論文アクセプト研究支援第112号:石川鎮清先生担当
  2018.11.5 CRSTへの研究支援依頼第111号(20181031):加藤梨佳先生担当
  2018.10.30 CRSTへの研究支援依頼第110号(20181027):畠山修司先生担当
  2018.10.5 CRSTへの研究支援依頼第109号(20181004):石川鎮清先生担当→
2018年12月27日アクセプト
  2018.9.4 CRSTへの研究支援依頼第108号(20180823):杉本直哉先生担当
  2018.9.4 CRSTへの研究支援依頼第107号(20180803):小谷和彦先生、森田光哉先生担当
  2018.6.14 CRSTへの研究支援依頼第106号(20180607):秋元哲先生担当→
2019年5月31日アクセプト(67報目)
  2018.5.28 CRST関連論文アクセプト研究支援第105号: Fujiwara T,et al.JAMA Cardiol.May 23 2018:矢野先生、苅尾先生担当
  2018.4.6 CRSTへの研究支援依頼第104号(20180221):間藤卓先生担当
  2018.4.3 CRSTへの研究支援依頼第103号(20180401):石川鎮清先生担当
  2018.3.8 CRSTへの研究支援依頼第102号(20180308):畠山修司先生と三重野牧子先生担当→
2020年5月6日アクセプト(70報目)
  2018.2.26 CRSTへの研究支援依頼第101号(20180131):尾島俊之先生担当→
2019年10月18日アクセプト(65報目)
  2018.2.1 CRSTへの研究支援依頼第100号(20180130):畠山修司先生担当→
2019年9月3日アクセプト(64報目)
  2018.2.1 CRSTへの研究支援依頼第99号(20180125):原一雄先生担当
  2018.1.13 CRSTへの研究支援依頼第98号(20180109):西野宏先生担当
  2017.1.9 CRST関連論文アクセプト研究支援第97号: Yamamoto S, Nagatani K,et al. Intern Med. 2017 Dec 27..
アクセプト:永谷先生担当
  2018.1.5 CRSTへの研究支援依頼第96号(20171213):山形崇倫先生担当→
2018年8月21日アクセプト
  2017.12.24 CRSTへの研究支援依頼第93号(20171220):石川鎮清先生担当
  2017.12.4 CRSTへの研究支援依頼第92号(20171130):堀田訓久先生、佐藤正章先生担当→
2018年8月2日アクセプト2019年2月アクセプト2019年月アクセプト(66報目)
  2017.11.27 CRSTへの研究支援依頼第91号(20171113):杉岡隆先生担当
  2017.11.21 CRSTへの研究支援依頼第90号(20171121):三重野牧子先生担当
  2017.11.14 CRSTへの研究支援依頼第89号(20171112):松原茂樹先生、間藤卓先生担当
  2017.8.21 CRSTへの研究支援依頼第88号(20170820):谷口信行先生担当
  2017.7.20 CRSTへの研究支援依頼第87号(20170716):俵藤正信先生、堀江久永先生担当
  2017.6.11 CRST関連論文アクセプト: Yamamoto S, Nagatani K,et al. Int J Rheum Dis. 2017.05.19.アクセプト:永谷先生担当
  2017.5.26 CRSTへの研究支援依頼第86号(20170524):松原茂樹先生担当、北山丈二先生
  2017.4.20 CRSTへの研究支援依頼第85号(20170419):谷口信行先生担当→
2018年8月21日アクセプト
  2017.4.4 CRSTへの研究支援依頼第84号(20170413):松原先生、大口先生、石川先生担当
  2017.4.10 CRSTへの研究支援依頼第83号(20170405):松本吏弘先生担当→
2017年8月26日アクセプト
  2017.4.4 CRSTへの研究支援依頼第82号(20170330):松原先生、大口先生、石川先生担当
  2017.4.4 CRSTへの研究支援依頼第81号(20170327):松原先生、大口先生、石川先生、牧先生、森本先生、清水先生、間藤先生担当
  2017.2.22 CRSTへの研究支援依頼第79号(20170221):松原先生、大口先生、石川先生担当
  2017.2.20 CRSTへの研究支援依頼第78号(20170220):小谷和彦先生担当
  2017.2.7 CRST関連論文アクセプト:Okada Y., et al. Allergy, Asthma and Immunology Research. 2017.01アクセプト:熊谷先生担当
  2017.1.12 CRSTへの研究支援依頼第77号(20170110):安食孝士先生担当
  2016.12.19 CRSTへの研究支援依頼第76号(20161216):石川鎮清先生担当→
2018年1月5日アクセプト#49
  2016.12.16 CRSTへの研究支援依頼第75号(20161212):阿江竜介先生担当
  2016.12.2 CRSTへの研究支援依頼第74号(20161201):苅尾七臣先生担当
  2016.11.30 CRSTへの研究支援依頼第73号(20161130):三重野牧子先生担当
  2016.11.8 CRSTへの研究支援依頼第72号(20161023):石川由紀子先生、松村正巳先生担当→
2019年3月29日アクセプト#57
  2016.10.4 CRSTへの研究支援依頼第71号(20161001):安食孝士先生、笹沼秀幸先生担当
  2016.9.12 CRSTへの研究支援依頼第70号(20160909):畠山修司先生担当
  2016.9.12 CRSTへの研究支援依頼第69号(20160906):俵藤正信先生、守谷俊先生担当
  2016.8.8 CRSTへの研究支援依頼第68号(20160804):出光俊郎先生担当→
2017年9月6日アクセプト  
  2016.7.19 CRST関連論文アクセプト:Matsubara S, Ohkuchi A, Minakami H. J Obstet Gynaecol Res. (in press)
  2016.7.16 CRSTへの研究支援依頼第67号(20160621):尾島俊之先生担当
  2016.5.27 CRSTへの研究支援依頼第65号(20160224):牧先生、中村美鈴先生担当
  2016.04.18 CRSTへの研究支援依頼第64号(20160410):中井先生担当→
2018年3月18日アクセプト
  2016.03.28 CRSTへの研究支援依頼第63号(20160320):三瀬先生担当
  2016.03.24 CRSTへの研究支援依頼第62号(20160322):松原先生、大口先生、石川先生、俵藤先生担当
  2016.02.15 CRSTへの研究支援依頼第61号(20160128):江口先生担当
  2016.01.29 CRSTへの研究支援依頼第60号(20160126):三重野先生担当
  2016.01.17 CRSTへの研究支援依頼第59号(2016116):小谷先生,中村先生担当
  2016.01.13 CRST関連論文アクセプト:Matsubara S, Lefor AK. Aus Health Rev (accepted)
  2016.01.13 CRST関連論文アクセプト:Okada Y, Kumagai H, Morikawa Y, Akasawa A. Allergol Int. 2016 Jan;65(1):37-43.
  2015.12.24 CRSTへの研究支援依頼第58号(20151224):松原先生・藤原先生担当→
2016年4月28日アクセプト
  2015.12.24 CRSTへの研究支援依頼第57号(20151222):江口先生担当
  2015.12.04 CRSTへの研究支援依頼第56号(20151204):小谷先生担当→
2017年6月15日アクセプト
  2015.11.24 CRSTへの研究支援依頼第55号(20151121):玉田先生・松原先生・大口先生担当
  2015.11.17 CRSTへの研究支援依頼第54号(20151109):見坂先生担当→
2016年5月12日アクセプト
  2015.11.11 CRSTへの研究支援依頼第53号(20151110):玉田先生・松原先生・大口先生・石川先生担当
  2015.09.11 CRSTへの研究支援依頼第52号(20150911):松岡先生担当
  2015.07.15 CRSTへの研究支援依頼第51号(20150714):松原先生、大口先生、藤原先生担当→
2015年9月16日アクセプト
  2015.06.22 CRSTへの研究支援依頼第50号(20150612):藤村先生、輿水先生担当
                  →
2017年2月6日アクセプト2019年3月17日2報目アクセプト2019年12月6日3報目アクセプト  
  2015.05.22 CRSTへの研究支援依頼第49号(20150512):熊谷先生担当
  2015.05.21 CRSTへの研究支援依頼第48号(20150511):見坂先生担当
  2015.04.28 CRSTへの研究支援依頼第47号(20150414):塩田先生担当
  2015.04.13 CRSTへの研究支援依頼第46号(20150302):大口先生・松本先生担当→
2015年10月4日アクセプト
  2015.04.02 CRSTへの研究支援依頼第45号(20150402):大口先生担当
  2015.03.20 CRSTへの研究支援依頼第44号(20150314):石川先生担当
  2015.03.20 CRSTへの研究支援依頼第43号(20150312):藤原先生・松原先生担当
  2015.02.15 CRSTへの研究支援依頼第42号(20150210):小宮根先生担当→
2015年11月28日アクセプト
  2014.12.25 CRSTへの研究支援依頼第41号(20141203):尾島先生担当
  2014.12.19 CRSTへの研究支援依頼第40号(20141209):俵藤先生担当→
2016年8月31日アクセプト
  2014.12.18 CRSTへの研究支援依頼第39号(20141205):中村美鈴先生担当→
2016年4月19日アクセプト
  2014.11.28 CRST副代表に石川鎮清先生が就任
  2014.09.22 CRSTへの研究支援依頼第38号(20140916):三重野先生担当
  2014.07.14 CRSTへの研究支援依頼第37号(20140703):総合診療部門 見坂先生、地域医療学部門 竹島先生・中村先生担当担当
  2014.06.09 CRSTへの研究支援依頼第36号(20140530):脳外科学 渡辺先生担当
  2014.05.27 CRST活動が論文にまとめられ、Rural Remote Healthにアクセプトされました。      
        Supporting rural remote physicians to conduct a study and write a paper: Experience of Clinical Research Support Team (CRST)-Jichi
  2014.04.04 CRSTへの研究支援依頼第35号(2014312):尾島先生担当→
2015年5月15日アクセプト
  2014.03.24 CRSTへの研究支援依頼第34号(2014323):安食先生担当→
2015年5月27日アクセプト
  2014.02.02 CRSTへの研究支援依頼第33号(20140121):医動物学 松岡先生担当
  2013.12.16 CRSTへの研究支援依頼第32号(20131212依頼):石川先生担当
  2013.12.16 CRSTへの研究支援依頼第31号(20131127依頼):松原先生担当→
2014年10月28日アクセプト
  2013.12.16 CRSTへの研究支援依頼第30号(20131113依頼):松本吏弘先生担当
  2013.12.16 CRSTへの研究支援依頼第29号(20131112依頼):松原、大口、石川、加藤先生担当→
2014年6月9日アクセプト
  2013.12.16 CRSTへの研究支援依頼第28号(20130830依頼):竹島、坪井、三重野先生担当
  2013.08.28 CRSTへの研究支援依頼第27号(20130803):医動物学 松岡先生担当→
2013年8月28日アクセプト
  2013.05.29 CRSTへの研究支援依頼第26号(20130512):整形外科学 安食先生担当
  2013.04.16 CRSTへの研究支援依頼第25号(20130409):産婦人科学 松原先生担当→
2013年5月7日アクセプト
  2013.03.14 CRSTへの研究支援依頼第24号(20130311):外科学 俵藤先生担当
2013年11月13日アクセプト
  2013.03.04 CRSTへの研究支援依頼第23号(20130212):循環器内科学 江口先生担当
2014年8月24日アクセプト
  2013.02.14 CRSTへの研究支援依頼第22号(20130214):医動物学 松岡先生担当
  2012.12.11 CRSTへの研究支援依頼第21号(20121206):地域医療システム学講座 松本先生が担当→
2013年5月21日アクセプト
  2012.11.19 CRSTへの研究支援依頼第20号(20121113):整形外科学 星地先生,木村先生担当
→2013年12月16日アクセプト
  2012.10.23 CRSTへの研究支援依頼第19号(20121023):病態生化学 為本先生、集中治療学 布宮先生、総合診療学 見坂先生担当→
2014年5月29日アクセプト
  2012.09.14 CRSTへの研究支援依頼第18号(20120901):地域医療学 竹島先生担当
  2012.08.30 CRSTへの研究支援依頼第17号(20120830):地域医療学 石川先生担当→
2013年6月5日アクセプト
  2012.08.09 CRSTへの研究支援依頼第16号(20120808):大口先生・河野幹彦先生担当→
2013年2月1日アクセプト
  2012.07.29 平成24年度 臨床疫学研究セミナー第1回「研究デザインの立て方」開催(大学関係者限定)
詳細

  2012.06.04 CRSTへの研究支援依頼第15号(20120604):地域医療学 竹島先生担当→
2015年4月12日アクセプト2016年8月10日2報目アクセプト2017年11月23日3報目アクセプト
  2012.05.08 CRSTへの研究支援依頼第6号(20110113):松原先生・田中先生・加藤先生・布宮先生・吉川先生担当→
2012年5月8日アクセプト
  2012.03.30 CRSTへの研究支援依頼第14号(20120228):松原先生・神経内科 村松先生担当→
2012年3月29日アクセプト
  2012.02.16 CRSTへの研究支援依頼第7号(20110115):産婦人科学 大口先生・松原先生担当→
2012年2月14日アクセプト
  2011.11.05 CRSTへの研究支援依頼第13号:地域医療学 石川先生担当→
2012年8月23日アクセプト
  2011.08.22 CRSTへの研究支援依頼第12号:公衆衛生学 上原先生、坪井先生担当→
2013年5月17日アクセプト
  2011.08.18 CRSTへの研究支援依頼第11号:地域医療学 石川先生、産婦人科学 大口先生担当
  2011.08.04 「臨床研究と論文作成のコツ 読む・研究する・書く」松原茂樹 (著, 編集), 大口昭英 (著), 名郷直樹 (著) 東京医学社 2011
  2011.06.13 平成23年度 臨床疫学研究セミナー第1回「デザインの立て方」1,2(視聴は学内者・卒業生のみ)
  2011.02.28 医学英語論文作成HPへリンク2011.01.16 臨床疫学研究セミナー第2回「簡単統計解析」1 2 3(視聴は学内者・卒業生のみ)
  2010.11.22 臨床疫学研究セミナー第2回「簡単統計解析」1 2 3(視聴は学内者・卒業生のみ)
  2010.11.09 CRSTへの研究支援依頼第2号:産婦人科学 松原先生担当→
2010年12月7日アクセプト
  2010.11.02 CRST副代表 大口昭英先生講演「Acceptされるコツ」「研究計画:PECO と FINER」(視聴は学内者・卒業生のみ)
  2010.09.27 CRSTへの研究支援依頼第1号:地域医療学 石川先生が担当→
2013年5月17日アクセプト

  2010.07.13 臨床疫学研究セミナー1 2 3(視聴は学内者・卒業生のみ))
  2010.07.08 CRST代表 松原茂樹先生「地域医療研究支援チーム(CRST)は何をするのか?

  2010.07.01 地域医療研究支援チーム発足

 
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スタッフ

   平成10年4月1日に発足した地域医療支援センターは、平成16年の地域医療学センター発足に伴い、地域医療支援部門へと改組され、地域医療学センターに設置されました。
  現在、専任教員1名、地域医療支援教員2〜6名地域医療オープンラボアドバイザーが所属しており、診療・研究・研修支援を主な役割として活動しています。
  

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   研修・病気等のために、地域から求められる診療援助(短期代診)に対して、当大学の使命として出来るかぎり応えていくため、全学をあげての支援体制づくりを推進し、
  支援依頼の窓口として必要な情報を収集し、派遣に向けた学内の調整を行っています。また、派遣医師に対しては、派遣業務の円滑な遂行のための支援を担当課と協力して
  行っています。地域医療支援教員は、地域医療支援に加え、当該医師自身の研修も可能であることから、卒業生や学内外に希望医師を募集しています。

  
地域医療支援教員 地域医療/総合診療プログラム(GPアドバンストコース)「大学で、地域で、自身の可能性を試してみませんか!!」

  短期代診依頼情報(学内専用)⇒代診依頼は地域医療推進課へ連絡(TEL:0285-58-7054、FAX:0285-44-6274)
     学内向け短期代診制度周知文

 自治医科大学短期代診業務の紹介ならびに卒業生を対象とした短期代診医公募・登録制度登録連絡先等について (2017.12.01) 
  自治医科大学における短期代診業務*は、本学建学の精神に基づいた卒業生支援・地域支援業務として位置付けられており、学内の関係講座・部門の協力で運営されています。  
  一方、短期代診には本学附属病院での日常業務との調整が必要となるため、100%の対応は困難な状況でもあります。
  そこで学内で対応できない短期代診ニーズを解消するために、標記の短期代診医公募・登録制度を提案しています。
  例えば、定年などで第一線の医療現場から離れてはいるものの、短期代診が対応可能な卒業生に地域医療推進課へ事前に登録していただき、
  学内で対応できない短期代診情報を登録卒業生へ提供することで、都道府県の枠を越えた短期代診情報の共有が可能となり、
  より多くの短期代診ニーズに対応できるのではと考えます。これは、卒業生が全国に展開する自治医科大学ならではの仕組みと考えます。  
  短期代診情報を希望される卒業生がおられましたら、自治医科大学地域医療推進課(TEL:0285-58-7054 FAX:0285-44-6274)までご連絡をお願いいたします。

  *短期代診業務とは、へき地・離島等の診療施設に勤務する医師が、「学会・研修会等への参加、病気による休暇の取得、冠婚葬祭等による休暇の取得、
  繁忙期等の診療応援、その他医師派遣審査会が必要と認めたとき」の事由により、一時的に不在となる場合等に、当該医師に代わって、
  又は診療応援として本学医師(ジュニアレジデント及び後期研修生を除く)が診療に従事するものです。診療機関からの代診依頼があった場合、
  まず都道府県の支援体制に問い合わせをしたか確認したのち、地域医療学センター地域医療支援部門が派遣要請された診療科に関連する講座・部門と
  個別に協議を行うことと並行し、予め学内で短期代診依頼情報受信希望者を募集の上、希望者に対して個別に情報を通知しています。
  当該診療施設に勤務する卒業生が学内の教員や卒業生等と直接調整を行った結果、短期代診業務を行う場合なども該当します。

  <具体的な流れ>  
  1.自治医科大学メールマガジンで短期代診に対応可能な卒業生を募集する。  
  2.短期代診の情報提供を希望する卒業生は、地域医療推進課まで登録情報を 連絡する。【登録情報:氏名、出身県、卒期、メールアドレス】  
  3.地域医療推進課は連絡用メーリングリストにメールアドレスを登録する。  
  4.学内での対応が困難であった短期代診情報を登録卒業生へメーリングリストで紹介を行う。  
  5.対応可能な卒業生は、直接依頼元へ連絡を入れ、個別に調整する。 【大学は情報提供まで】  
  6.後日、短期代診依頼元は自治医科大学地域医療推進課に結果を報告する。   
  <お問い合わせ先>   自治医科大学 地域医療推進課   TEL:0285-58-7054   FAX:0285-44-6274


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   地域医療オープン・ラボ(医学研究科)のコーディネーターが窓口となり研究支援を行っています。大学院関係委員会・地域医療学センター各部門と連携して、地域医療に
  従事している医師に対し、社会人大学院入学への支援や大学院社会人入学生に対する支援を行っています。また、臨床研究支援センター地域医療研究支援チームCRST
  連携して、全国の地域医療従事者による地域に直結する様々な研究への取り組みへの支援体制づくりを進めています。

         


 openlabb大学院医学研究科地域医療オープン・ラボHP
 (スタッフ)

   平成17年に文科省支援事業「魅力ある大学院教育イニシアティブ」において、地域医療学研究者支援を目的に「地域医療オープン・ラボ」が開設されました。
  平成19年より、大学独自の事業として継続されています。大学院医学研究科地域医療オープン・ラボ運営委員会により企画・運営され、地域医療学センター
  地域医療支援部門の専任教員が、オープン・ラボのコーディネーターとして、以下の支援活動のコーディネートを行っています。また、地域医療学センター、
  地域医療研究支援チームと共同で地域医療研究者支援を行っています。
 
   ・社会人大学院生支援:社会人大学院関係相談窓口、News Letterの発行、研究進捗状況把握
   ・大学院生相談窓口(健康・メンタルヘルス等)
   ・地域医療研究者支援:研究情報提供・研究支援情報収集、臨床研究支援
  

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  自治医科大学地域医療オープン・ラボは、本館北棟2階(エレベーターホール北側出て左角)にあります。 自治医科大学への交通案内はこちらを参照ください。  
             

  連絡先:openlabo@jichi.ac.jp