形態は機能に従う;私たちの目標は神経系をモデルとして、生命現象における機能の裏付けとなる「かたち」の変化とその分子メカニズム、そしてその役割を理解することです。
解剖学講座組織学部門の最近の主なテーマをご紹介しますMEMBERSPUBLICATIONS

NEWS & TOPICS

  • 2021.4.4
    篠原先生がお茶の水女子大の毛内先生、コペンハーゲン大の平瀬先生及びネーダーガード先生、名古屋市大の植木先生と共同でおこなった研究がScientific Reportsに掲載されました。
  • 2021.1.5
    モンゴルからの留学生Batpurev Battulgaさんが博士課程大学院生として我々の研究室に参加しました。
  • 2021.1.4
    法医学部門の稲垣先生が筆頭著者、大野先生が責任著者の論文がHistochemistry and Cell Biologyに掲載されました。
  • 2020.11.27
    大野先生が共著者になっている生理学研究所、富永研の論文がCommunications Biologyに掲載されました。
  • 2020. 8.4
    山崎先生の留学中の研究がJournal of Neurochemistryに掲載されました。