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INFORMATION

学会情報

  • 魚崎准教授がリプロセル社主催のwebinarにて講演予定です
  • 魚崎准教授が第20回 日本ミトコンドリア学会にて講演予定です
  • 魚崎准教授が第263回 日本循環器学会 関東甲信越地方会にて講演予定です

ニュース

2021.10.07

谷原准教授(兼任)の研究課題が科研費 国際共同研究加速基金(国際共同研究強化(B))に採択されました。ベトナムとの共同研究を行います。

2021.10.04

魚崎准教授の研究課題が令和3年度 「先端的バイオ創薬等基盤技術開発事業」(2次公募)に採択されました。濡木理東大教授の「安全な遺伝子治療を目指した万能塩基編集ツールの創出」課題のなかで、心筋症に対する塩基編集治療法の開発を進めます。

2021.09.29

ポスドクの徳山が中心となって執筆したミトコンドリア心筋症に関する総説がBiology誌に掲載されました。

2021.09.29

Nurmila Sariが外国人特別研究員(一般)に内定しました。理化学研究所の吉田 稔先生のもと、さらなる発展を祈念いたします。

2021.09.22

花園教授が分担研究者として参加している高橋伸一郎・東大農学部教授を代表とする農水省ムーンショット研究課題のキックオフシンポジウムを兼ねた国際シンポジウムがあり、そこで花園教授は ”Swine for Biomedical Research” と題する発表を行いました。

2021.09.17

大学院生のRazan E Ahmedが公益財団法人 大塚敏美育英奨学財団の2021年度奨学生に採用されました。

2021.09.16

魚崎准教授の研究課題がAMED 創薬基盤推進研究事業 革新的創薬関連の技術開発分野 医薬品創出に資する革新的技術の研究に採択されました。群馬大学小板橋先生、金沢医科大学西園先生との共同研究で、心筋症に対する遺伝子治療効果を予測する手法を開発します。

2021.09.11

週刊「医学のあゆみ」99月11日号(Vol. 278, No. 11)から花園教授編集の「ユニークな実験動物を用いた医学研究」の連載が始まりました。第1回は本学 本多新教授の「絶滅危惧種アマミトゲネズミ」です。(全17回予定)

2021.09.11

魚崎准教授が第5回日本循環器学会基礎研究フォーラムにて講演しました。

2021.09.06

金沢医科大学西園先生と魚崎准教授が執筆に携わった「疾患モデルの作成と利用-循環器疾患2021」(編集 堀内 久徳 他)が9月9日発刊されます。

2021.09.02

魚崎准教授とJohns Hopkins大学Chulan Kwonらの共同研究がBiochemical and Biophysical Research Communications誌に公表されました。

2021.07.25

京都大学iPS細胞研究所の吉田先生が編者のPluripotent Stem-Cell Derived Cardiomyocytes (Methods in Molecular Biology book series)に私達の効率的にノックインES/iPS細胞を作るプロトコールが掲載され、出版されました。

2021.07.22

筑波大学宮本先生と魚崎准教授の共同研究がCell Reports Methodsに公表されました。

2021.06.25

ポスドクの岩渕が退職し、アメリカのSynthego Corporationに就職しました。新天地での活躍を期待したいと思います。

2021.06.18

魚崎准教授がニューヨーク日本人理系勉強会で講演しました。

2021.05.28

群馬大学滝沢先生と魚崎准教授の共同研究がNeuroscience Researchに公表されました。

2021.04.01

講師(兼)の阿部、助教のByambaaの研究提案がそれぞれ科研費 基盤C、若手に採択されました。

研究グループ

花園グループ

研究テーマ

・大動物を用いた医学研究
・ゲノム編集技術の医療応用研究

魚崎グループ

研究テーマ

・心筋細胞の成熟メカニズム研究
・心疾患モデリング

リンク

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