私的免疫学ことはじめ (1)
2020年7月29日 教授ぶろぐ(超不定期掲載)
筆者が大学で免疫学の講義を受け始めた頃、免疫研究の対象は獲得免疫系が主体でした。獲得免疫系の特徴は「鍵と鍵穴」の関係で例えられる特異性と多様性、そして「二度無し現象」と表現される免疫記憶にあります。 免疫系は精巧なスーパ …
抄読会 2020年7月9日
2020年7月9日 抄読会
自治医科大学アレルギー膠原病学では毎週医局員が交代で抄読会を行っております。 Inflammatory myopathy with anti-signal recognition particle antibodies: …
内科総合誌M.P. vol.37 no.7に掲載されました
2020年7月3日 メディア出演情報
内科総合誌2020.7 vol.37 no.7 One Point Advice に 佐藤浩二郎教授の記事が掲載されました。 M.P.
抄読会 2020年7月2日
2020年7月2日 抄読会
自治医科大学アレルギー膠原病学では毎週医局員が交代で抄読会を行っております。 Tocilizumab Monotherapy for Large Vessel Vasculitis: Results of 104-wee …
抄読会 2020年6月25日
2020年6月25日 抄読会
自治医科大学アレルギー膠原病学では毎週医局員が交代で抄読会を行っております。 エンドキサンと不妊に関する論文を紹介しました。 International Journal of Rheumatic Diseases 201 …
抄読会 2020年6月18日
2020年6月18日 抄読会
自治医科大学アレルギー膠原病学では毎週医局員が交代で抄読会を行っております。 本日の抄読会では、腎病理所見で血栓性微小血管障害(TMA)のあるSLEの方の臨床的特徴を報告した論文を取り上げました(J Rheumatolo …
抄読会 2020年5月28日
2020年5月28日 抄読会
自治医科大学アレルギー膠原病学では毎週医局員が交代で抄読会を行っております。 出典:Clinical Rheumatology(2019) 38:3493-3499 より、 Subtypes in eosinophili …




