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[大学] 新型コロナウイルス感染防止に係る本学の対応について

一般情報

新型コロナウイルスに関する本学の対応について、現時点での最新情報は以下のとおりです。本ページは随時更新しますのでご確認ください。

医学部

医学部のこれまでの対応について

対面型授業・臨床実習(BSL)について

2021年5月31日現在

  • 本学医学部学生から新型コロナウイルス感染症患者が発生したことに伴い、学生は2週間の自室待機をし、対面型授業、実習、臨床実習(BSL)はその間メディア授業(e-ラーニング)としておりましたが、その間更なる感染者が確認されなかったことから、5月31日(月)から対面型授業、実習、臨床実習(BSL)を再開いたしました。
  • 実習は、実習室の広さを考慮して、1実習を2回に分けて実施することとします。このため、メディア授業(e-ラーニング)を併用します。
  • 対面授業は、引き続き本学の感染症専門教員の意見を下に以下の対策を講じます。
    ・マスクを着用し、physical distanceにも十分注意をします。
    ・教室の入口に消毒剤を配置し、手指消毒を徹底します。
    ・授業の終了後の机等の消毒を徹底します。
    ・教室内の換気を十分に行います。
    ・3密を回避できない教室は、収容人数の半分以下程度の収容とします。

学生生活について

2021年5月17日現在

  • 学内施設の利用、サークル活動、イベント実施については当分の間中止といたしますが、再開した場合は、引き続き以下の事項を実施し、感染防止に努めます。
  • 学内施設※の使用及び学友会サークル等の活動に係る指針の改定を行いました。
    ※グラウンド、野球場、テニスコート、ATLAS ARENA(メインアリーナ・武道場・弓道場等)、プール、サークルハウス(音楽系)など
  • サークル活動については、サークル毎に感染対策等を明記した「活動計画書」を提出し、大学が当該計画書を承認した場合は活動することを可能としました。
  • 学内者のみによるイベント(講演会・発表会)の実施については、「イベント実施計画書」を提出し、大学が当該計画書を承認した場合は活動することを可能としました。但し、対外的なイベントの実施及び参加は認めないこととしています。

学生寮について

2021年7月30日現在

  • 本学医学部学生から新型コロナウイルス感染症患者が発生したことに伴い学生は2週間の自室待機をしておりましたが、その間更なる感染者が確認されなかったことから、5月29日(土)をもって自室待機を解除いたしまた。
  • 寮内の学生については、「学生寮内外における新生活の指針」を明示し、集団感染防止を図っています。
    学生寮内外における新生活の指針(2021年7月30日付)(348KB)

新型コロナウイルス感染症患者発生について

新型コロナウイルス感染症関係指針等

2021年7月30日現在

お知らせ

教職員対象

学生対象

看護学部

看護学部のこれまでの対応について

対面授業(講義・演習)・実習について

2020年9月28日現在

  • 7月27日(月)から4学年の総合実習を、9月14日(月)以降から1・3学年の看護実習を、9月23(水)から2学年の対面授業をそれぞれ再開しました。これに伴い、看護実習を4学年は7~8月に、1学年は9月に実施し、現在、3学年が実習中です。
  • 対面授業再開にあたっては、以下の対策を講じます
    ・マスクを着用し、physical distanceにも十分注意をします。
    ・教室の入口に消毒剤を配置し、手指消毒を徹底します。
    ・授業の終了後の机等の消毒を徹底します。
    ・教室内の換気を十分に行います。
    ・3密を回避できない教室は、収容人数の半分以下程度の収容とします。

学生生活について

2020年9月28日現在

  • 学生について、「学生生活の新たな指針」を明示し、集団感染防止を図っています。

学生寮について

2020年9月28日現在

  • 寮生は、2週間の健康観察期間を経てすべて帰寮しました。

新型コロナウイルス感染症関係指針等

2020年9月28日現在

お知らせ

教職員対象

学生対象

医学研究科

2020年5月18日現在

  • 現在、対面式講義を再開しています。

看護学研究科

対面授業(講義・演習)の中止について

2020年7月3日現在

  • 後期(10月1日)から対面授業を再開します。

お知らせ

教職員対象

学生対象

2021年8月2日現在

〇大学
 感染拡大に最大限の配慮をして、研究活動を行うことができます。

〇さいたま医療センター
 研究活動は続行できますが、感染拡大に最大限の配慮をしつつ、研究室関係者は現場での滞在時間を減らし、可能な場合は自宅で作業することを推奨します。

新型コロナウイルス感染症関係指針等

2021年2月22日現在